セーラームーンのパンチラシーンでオナニーし、精通を迎える男子小学生

ゆみこ先生と僕 -アナタごめんなさい!私、生徒に膣内射精されひゃったぁ!-もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったらおねえちゃんといっしょ ~夜のお勉強タイム~お姉ちゃんの友達がとても性的だった弟くんの話

 

私の初めての精通は小学6年生の時でした。私の両親はとても厳しい人で常に「勉強して成果を出せ」という言葉が口癖になっているような両親でした。

そのため、私はいつも勉強していましたが、それと同時にストレスが溜まっているのを感じていました。今思えばこのストレスは射精する前のムラムラする感覚に似ていると思います。ですが、その当時はオナニーという言葉すら知りませんでしたし、毛も生えていない少年でした。

そんな私ですが唯一の楽しみがアニメを見ることでした。その当時、ケーブルテレビが家に使われていたためアニメが見放題のチャンネル「アニマックス」を毎日のように見ていました。
両親は勉強しろとうるさいので両親が仕事でいない時にアニメを見て、両親が帰宅したら勉強するという日々を過ごしていました。

ある日、アニメを見ていたら「セーラームーン」が放送されていました。その時はあまり興味がなく、ただボーッと見ているだけでした。

するとセーラームーンに登場するセーラーマーズというキャラクターが高い場所から飛び降りるというシーンが流れ、その際にパンツが見えるという場面が放送されました。

そのシーンに私はなぜか興奮してしまいました。リモコンにある静止ボタンを押して画面が切り替わらないようにし、セーラーマーズのパンチラシーンをじっくり見てしまいました。

おちんちんに力が入り、だんだん大きくなるのを見て私は驚きました。今思い出せば小学生にしては大きく反り返ったおちんちんだったと思います。

そのおちんちんを左手で握ってみるとちょっとした痛さとそれを大きく上回る気持ち良さを感じ取り、「もっと握っていたい。動かしてみたい」という考えが出てきました。

とりあえず動かしてみると大きく刺激される部分と刺激されない部分があることを察し、先端部分とカリの部分をゆっくり動かすと足がピクピクと動いてしまうほどの刺激を感じ取りました。

今ではティッシュを使っていますが、射精することなんて知らなかった私はただひたすら手を動かして気持ちよさに浸っていました。するといきなり白い液体が出てしまい、床一面にかけてしまいました。

何が起きたのか分かりませんでしたが、とても気持ち良く、私のオナニーライフはこの時に始まりました。掃除をしながら「明日もやろう」と思ったことを覚えています。

そしてテレビ画面はセーラーマーズのパンチラシーンで止まったままなので、当時持っていた子供携帯で写真を取って静止を解除しました。
この時に「携帯に写真として残しておこう」という考えが生まれました。

ですが私は撮った写真を見ているとオナニーをする前以上にムラムラする気持ちを感じ取り、急いで自室に戻りズボンを脱ぎました。
するともう勃起していたおちんちんがあり「さっきみたいに出したら気持ちいいのかな」と思いまた左手で握りながらシコシコするようになりました。

小学生の初射精した日ということもあり、射精しても写真に撮ったセーラーマーズのパンチラ写真を見てしまうとすぐに勃起していました。

握っている手を動かすと定期的に来る足がビクッとなってしまうほどの大きな刺激が感じられ、そしてその感覚にハマってしまい忘れることができなくなってしまいました。
最終的に初めてオナニーした日は5回か6回ほど射精してしまいました。そしてすごい充実した気持ちになったことを今でも覚えています。

普段はただ黙々とテストで良い点を取るだけでそれ以外は特に楽しい趣味など無かった私でしたが、たまたま放送されていたセーラームーンのパンチラシーンでオナニーを体験してしまいました。

その後、セーラームーンを見ているとセーラームーンには意外とパンチラシーンが多いことが分かったため、放送時間になるとリモコンの静止ボタンに指を置きながらテレビの前で構えていたのを思い出します。
そしてパンチラシーンが放送されるとすぐに写真を撮って自室に行ってオナニーするような生活になりました。

小学校に行っている時間ですら「はやく家に帰っておちんちんを触りたい。また出したい」という気持ちになっていました。
ですが、小学校ではオナニーすることはできなかったため、毎日「早く学校終わらないかな」ということばかり考えていました。それくらいオナニーの快感とセーラームーンのパンチラシーンに魅力を感じていました。

当時の私から見てセーラームーンに登場するキャラクターの多くが大人に見えており、学校にいる同級生の女子には全く関心をモテませんでした。
ですが女子校生くらいの年齢の女性には興味があり、この時に今の年上フェチが形成されたと思います。

今では大人になってしまった私ですが、その当時ほどの性欲の強さや勃起の回復、刺激は感じることができません。
私の性欲の最大値は小学生の時だったかなと思います。

今思い返せばパンチラという下着がちらっと見えただけで何度もオナニーができるほどオナニーに取り憑かれており、精力も性欲もとてつもなく強かったのだと感じています。
小学6年生ながらオナニーにハマっていたと言えます。

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました