浅倉舞のグラビアで精通前オナニーをする小学4年生


私はオナニーを経験する前の小学2年生頃から、女性の体に興奮していました。

セックスの知識はもちろん、オナニーという事やペニスを刺激するという事すらも知らないのに、
小学2年のころにはすでに、女性の裸を見たい、女性のおっぱいを舐めたり揉んだりしたいといういやらしい妄想をしながら、たまにテレビに映る水着姿の女性や、下着のコマーシャルの女性たちを見つめていました。

その時から、幼いペニスは硬くなり勃起していました。
恐らくその時もペニスがうずいていたと思いますが、なぜか弄ったりしようとは思いませんでした。
なので、処理の仕方もわからないため、悶々としたまま、夜であれば疲れて寝てしまったり、
食事の時間になり家族に呼ばれて中断するなどして、イクところまではたどり着けませんでした。

そんなスケベな小学生ではありましたが、実際に女性の裸を見たことはありませんでした。
特におっぱいには強い欲望を抱いており、女性のおっぱいを見たいと思わない日はないというくらいでした。

4年生の時ついに女性の裸を見る機会が訪れます。そして同時に初めてのオナニーも経験することになるのです。

時期的にはおそらく2000年ころの話になります。
理由は忘れましたが、家族が出かけていて家に一人の時だったと思います。

私の家にエロ本はなかったのですが、家族が週刊誌を買っておりました。
その中におそらくは週刊大衆だったと思うのですが、表紙にSEXとか、AVとか美女といった文字が見えたのです。

女性の裸に飢えていた小学生の私は週刊誌を自分の部屋に持ち込み恐る恐るページを開きました。

まず目に飛び込んできたのは、新作AVを紹介するページでした。
かなり小さめの写真がー各ページにびっしりと載っていて、

AV女優ごとに新作のAVのおそらくはパッケージに使われていると思われるグラビアっぽい写真と、
AVの中のエッチシーンの写真が何枚も載っていたのです。

今まで見たくてたまらなかったオッパイが一度にそしていくつも目に飛び込んできました。
特に私が興奮したのは、鈴木麻奈美さんと、熊野ぷぅこさんというAV女優で、

二人ともとても美人で、熊野ぷぅこさんの方はとても巨乳でした。
それに、AVのエッチシーン紹介の写真の方では、

鈴木麻奈美さんの方はオッパイが小さいのでなでるようにオッパイが揉まれている写真、
熊野ぷぅこさんの方は、背後からオッパイを鷲づかみにされていたり、下から持ち上げるように揉まれている写真が載っていたのです。

私のペニスは痛いくらいに勃起してパンツを突き破りそうになってしまいました。
今までずっとおっぱいを見たいと思い続けていたのですが、おっぱいを見れるだけでなく、揉まれているおっぱいまで見れてしまったのです。

私は興奮のあまり息が苦しくなり口でハァハァと息をしながらページをめくりました。
その他にも恐らく10人くらいのAV女優が紹介されていたと思います。
そしてほとんどのAV女優のオッパイが揉まれている写真が掲載されていたと思います。

性欲に火が付いた小学生はもう止まりません。
もっとおっぱいが見たいと読み進めていくと、後半の方のページに今度はヌードグラビアを発見しました。
それが伝説的なAV女優、浅倉舞さんのヌードグラビアだったのです。
当時は知りませんでしたが、そのヌードグラビアは浅倉舞さんのAV復活のヌードグラビアだったようです。

グラビアの一ページ目は、清楚な感じでキャミソールを着た浅倉舞さんが写っていたのですが、
それを見てなんてきれいな人だろうと思いました。

ただ、復活なので最初の方のページに出ていたAV女優さんたちよりは年齢は上なのは、小学生の私にもなんとなくわかりました。
しかしその美貌は若い女優さんには全く引けを取りませんでした。

次のページは前と打って変わって、浅倉舞さんのセクシーなオナニーシーン(当時はそんな言葉は知りませんでしたが)でした。

右手で股間をまさぐり左手で自分のおっぱいを揉んでいたり、股を思いっきり開きながら股間を手で隠していたりと、
きれいな人がこんな恥ずかしい格好をするなんて!とますます興奮してしまいました。

興奮した私は、ペニスを刺激することなど知らなかったのですが、本能的なものなのかパンツからペニスを取り出したいと思いました。

その時は畳に座って床に週刊誌を置いて読んでいたのですが、
パンツを下ろすために立膝の格好になり、ズボンとパンツを膝のあたりまでずりおろしました。
その時偶然、パンツにペニスが擦れてしまったのです。

あっ! と、ペニスに電気が走ったような感覚を覚えました。
私はその感覚をもっと味わおうと、パンツを脱いだり履いたりというのを繰り返しました。

今思うと、ヌードグラビアを前に、立膝でパンツを上げ下げするという間の抜けた格好でしたが、
その時は興奮でそんなこと気になりませんでした。必死になってパンツを上げ下げします。

ただ、この方法は刺激が弱く、パンツもうまく擦れないときもあったため、
偶然にも、ペニスをじらすことになってしまったのです。

AV女優のヌードを見ながら、ペニスをじらされ、私は「うぅぅーん!」と苦しげな声を上げてしまいました。
時折ページをめくってAV紹介コーナーを見て、ほかの女優のおっぱいを見たりもしました。

この時、気持ちいいというより苦しいという思いが強かったと思います。

頭の中はもっと裸が見たい、AV女優のおっぱいを揉みたいと強く思っているのに、
興奮で息が苦しく、ペニスがじわじわととろけていくように疼いているので、
とても辛くてどうしたらいいのだろうという感覚でした。

AV紹介ページと浅倉舞さんのグラビアを何度も往復しながらパンツでペニスを刺激してイクのですが、
やはり一番興奮するのが浅倉舞さんのオナニーの写真でした。

その刺激的な格好はもちろん、カメラ目線で挑発するような表情が
まるで裸を見て興奮している小学生の私を見ているように感じられたからです。

こんないやらしい写真を見ていては、刺激が弱かろうと、未熟な小学生ペニスではそう長くはもちません。

何樹回目かわかりませんが、私がパンツを引き上げたと同時に突然ペニスが暴れだしたのです、それとともに全身を快感が貫きました。
この時はまだ精液が出ない、未精通の絶頂でしたが、尿道から何かが飛び出るような感覚はありました。

普通の小学生であれば驚きでペニスを見ると思いますが、
私はイっている間浅倉舞さんの裸を見続けていたのです。今考えると相当スケベな小学生だったのですね。

その時の快感はとても強く、ペニスが脈打つと同時に体全体も痙攣させてしまいました。
時間もかなり長い間ビクビクしていたと思います。

快感の波が引くと、急に怖くなりました。ペニスに起こった異変もそうですが、
週刊誌をもとに戻さないとばれるという恐怖に襲われ、慌てて週刊誌を返しに行きました。

週刊誌を返してきてまた自分の部屋に戻ると、今度はペニスの様子を確認しました。
ペニスはイった直後なので、半立ちなのですが、特に異常はありません。
何しろ初めてイったときはペニスが壊れたと思ったほどでしたので。

確認のため弄っていると、
「あっ、これパンツで刺激するよりいいかも」

と気が付いてしまいました。

こうなるとまたスケベ心に火が付き、私は初オナニー直後なのにもう一回線を始めてしまいました。
目をつぶって先ほどの浅倉舞さんの裸を思い出しながら、

ペニスを弄り始めました。まだシコシコするという知識はなかったのですが、
ペニスを握ったり緩めたりするようにして素早く揉むやり方で刺激しました。

扱くやり方に比べれば刺激は弱いと思いますが、先ほどのパンツより圧倒的に気持ちよく、
今度は2回目なのにあっという間にイってしまいました。

「すごい……すごい……」

ちょっと恥ずかしいですが、あまりの快感とこのやり方を知った感動で思わずこんな言葉が漏れてしまいました。

こうして初オナニーをヌードグラビアで経験するという幸運からか、小学生時代の私はオナニーのはまっていくこととなるのです。

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