鮎川あみの逆ソープ天国を見ながらオナニーする小学5年生

 

僕がはじめてオナニーをしたのは小学校4年生の時です。
オチンチンの皮を剥いてよく洗った方がいいと友人に聞いたので、聞いたその日に綺麗にしようと思いお風呂場でオチンチンの皮を剥いたのがはじまりでした。

皮を剥いて先っぽが丸出しになったオチンチンはとても変な感じがして、僕はオチンチンの皮を弄らずにはいられなくなりオチンチンはビンビンに勃起して先っぽからヌルヌルとした汁が溢れ、皮を弄るごとに今まで感じたことのない尿意とは違う何かを出そうという欲求をオチンチンの根本の方から感じました。

その行為がいけないことをしているなという少しの後ろめたさと大人の階段を登っているのだという実感が僕の手を加速させて、身体が何かを出したいという欲求に耐えられなくなり生まれてはじめて射精しました。

それからというものの僕は完全にこの行為にハマってしまい毎日のようにHな妄想をしてはオチンチンを弄って射精をしてしまいました。

そんな僕が当時最高のおかずに出会ったのが小学5年生の夏休みのことでした。
お小遣い欲しさに寝室にあった父の貯金箱を漁っている時に鮎川あみの「逆ソープ天国」というアダルトビデオを偶然発見したのです。

そのビデオがアダルトビデオだとパッケージを見ただけで認識したのですが、僕はまずそのパッケージに度肝を抜かれました。
今までそのようなビデオを見たことがありませんでしたが、Hなビデオに出演する女性とは思えないくらいなんて可愛らしく綺麗な人がおっぱいを丸出しにしているのだととても驚きました。
そのアダルトビデオを手にとって、パッケージの表裏を入念に調べ上げている段階でオチンチンはビンビンに勃起。
母や父が仕事から帰ってくるまで、時間があるのを知っていた僕はその興奮を抑えきれずにすぐにビデオのパッケージをおかずにその場でオチンチンを弄りました。
初めてオナニーをした時のような皮を弄るのではなくオチンチンの根本の方を掴んてで上下に動かす今まで経験したどのオナニーよりも夢中で激しくオチンチンをシゴいて射精しました。
しかし、1度の射精ではその興奮は全くと言っていいほど収まりきらなかったので僕はお小遣いを諦め、手を洗ってから寝室のアダルトビデオを持ち出してリビングでアダルトビデオを鑑賞することにしました。
VHSをビデオデッキにセットして再生ボタンを押す時の興奮と緊張によりオチンチンは再び大きくなってきました。
鮎川あみが裸になりその巨乳が現れた時は感動すら覚えました。

どうしてこんなに綺麗な人が裸になってアダルトビデオに出演しているのだろうか?私は実際に会ったことも無い鮎川あみに一種の恋愛感情のようなものを感じ、その鮎川あみがテレビの中でHなことをしているその姿に小学生の頃の僕はとてつもなく衝撃を受けました。
自分の好きな女性がHなことをして、知らない男に抱かれて気持ちよさそうにしている。
それについて小学5年生の僕はとても複雑に感じ怒りのような感情すら抱いてました。

しかし、その怒りの感情とは裏腹に興奮してオチンチンは今までに無いくらい大きくなっている。
そして僕は好きな女性がどうなるかという結末を見届けないといけないと使命感のようなものを感じ抜きどころとかそういうものは一切わからずに一心不乱にオチンチンをシゴきました。

僕がはじめてオナニーをした、オチンチンを弄った場所であるお風呂場のマットの上で気持ちよさそうに知らない男に突かれながらおっぱいを揺らし喘ぐ鮎川あみを見る僕の感情はグチャグチャになり悔しさからか、怒りからか、やるせなさからかはわかりませんがなぜか涙が溢れ、何度も射精しました。

アダルトコンテンツを見ながら涙したのはあの時が最初でおそらく最後になると思います。
ちなみに僕はこのお風呂場のマット上で鮎川あみが正常位で突かれるシーンが特にお気に入りで、
小学生時代に数えきれないほどこのシーンで射精したのです。

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