美竹涼子の写真集にぶっかけオナニーする小学生 小学生時代のAV体験

僕の小学生時代、今から20年近く前の話しになるが、当時は平成初期で今ほど簡単にエロ画像やエロ動画を閲覧することは厳しかった。

インターネットなんて普及もしてないし、小学生ではレンタルビデオショップに行ってエロビデオを借りるなんで不可能である。
そのような時代だから、不思議と工事現場や河原に落ちているエロ本と言うものは、健全なる男子小学生であれば貴重な宝物だった。

もちろん、僕も健全な男子小学生として、女性に対する意識は高かったし、友達と一緒に工事現場に忍び込んでエロ本を漁っていたのも懐かしい思い出だ。

そんな中で僕が一番惹かれて宝物にしていた拾ったエロ本がある。それは美竹涼子さんの「MISTY涼子」と言う写真集だ。

後に調べて分かったことだが、美竹涼子さんと言うAV女優は当時は抜群に人気があったようだ。
可愛らしい顔立ちと抜群のスタイル、胸も大きいだけじゃ無く形も素晴らしい。

今でこそ可愛くて巨乳のAV女優が溢れているが、平成初期では貴重なAV女優だったのだろう。小学生ながら驚きの識別力の高さである。

そのエロ本を拾った瞬間に僕は彼女のとりこになった、普段はその場でエロ本を眺めて家で思い出しオナニーをするぐらいだが、僕は「MISTY涼子」を家にドキドキしながら持ち帰ったほどだ。

その日は家に家族がいてオナニーはできなかった。
机の奥深くに拾ったエロ本を隠し、チャンスが来るのを待った。

残念ながらなかなかその時は訪れず、早くオナニーしたいという気持ちを抑えるのがとても辛かったのを覚えている。

そして数日後、両親が出かけているのを見計らってこっそりと宝物を閲覧した。
エロイ大人の男性同様に、ペニスを勃起させながらページをめくる、当時はオナニーなんて言葉は知らなかったがペニスをいじると気持ち良く、イクことも知っていた。

そのころの僕のペニスはまだ半分ほど皮で覆われており、皮をめくっては亀頭を露出させる行為を繰り返す、今で言う皮オナニーと言うやつだろう。

彼女の写真を見ながらオナニーに耽る、両親が急に帰ってきては大変だから声を殺しながら自慰に耽ったものだ。

左手でページをめくりながら、右手は硬くなった小学生ペニスをリズミカルに刺激する。
声を出さないようにしているが、自然と息が荒くなり、肩を上下させながらオナニーを続けていると、
当時は精液はまだ出ないものの、我慢汁がペニスの先端からあふれ出くる。
皮の中にたまった我慢汁がローションの役割を果たし、クチュクチュと音を立てながら幼く敏感な亀頭全体を刺激する。

僕はほかの小学生同様女性の胸、おっぱいにとても弱い。
写真集のページを次々とめくりながら、視線は常におっぱいを追う。

美竹涼子のおっぱいは形がよくとても大きい。
巨乳は小学生のペニスにとって天敵ともいえる存在で、どんなに興奮を抑えようとしても、その破壊力で絶頂へと導いてしまう。

その時の僕もあっという間に興奮が高まりペニスがびくびくと震えて頭が真っ白になり絶頂してしまった、まだ射精こそ無いものの親に隠していると言う罪悪感も伴って最高に気持ちが良い。

その後チャンスさえあれば美竹涼子でオナニーをするようになった。
クラスの女子とのセックス妄想や、落ちているエロ本を眺めての思い出しオナニーももちろんしたのだが、
回数、気持ちよさから言えば美竹涼子が圧倒的だ。

そのうち6年の後半になると僕は精通を迎えることとなる。
僕は幼い精液を美竹涼子にぶっかけることを覚えた。美竹涼子の乳首のあたりに狙いを定め一気に放出する。

幼いながらも硬く勃起した小学生ペニスが激しく暴れると、乳首やおっぱいだけではなく、美竹涼子の顔面や隣のページの裸にまで精液が飛び散る。

こうして小学生の間に、『MISTY涼子』のほとんどのページのおっぱいは、僕の小学生精液に犯されてしまうのだった。

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