小5での初オナニーは『仲山うさぎ』の『濡れうさぎ』で

わたしがアダルトビデオ(AV)を見ながら、初めて、オナニー体験をしたときのことです。私が小学5年生のころのことです。

家に一人だったので、暇つぶしに兄の机を物色していました。

普段からそんなことをしていたわけではありませんが、その日は特にすることもなかったので漁ってみたくなったのです。

すると、、、引き出しの奥底に普段見かけないようなビデオがありました。

「おかしいな・・・。普段からこんなところにビデオを隠さないはずなのに。」
と不思議に思いましたが、ビデオラベルからは明らかにそれが「AV」だということがわかりました。

だって、ビデオの表面にはきれいな女の子が下着姿でラベルが貼ってあったからです。

タイトルには濡れうさぎ – 仲山うさぎと書かれていました。

家の中は、「しーん」としていて、ビデオを見つけた瞬間、自分のちんぽが大きくなったのを感じました。
海綿体が膨張し、ちんぽが大きく、下半身が熱くなっているのを感じます。

再度、自分の部屋の窓から親が帰ってくる気配がないことを確認して、動画をみることにしました。

歩いている最中も心臓が「ばくばく」と高鳴っていて、ちんぽがパンツと擦れる刺激がとても気持ちよく、
そのたびに身体が「ビクッビクッ」と少しうつむきながら部屋を移動しました。

ビデオを流し始めると、それまで見たことがなかったおっぱいが画面一面に見えました。
きれいな女の子が男性に身体を触られ、少し嫌がっている様子です。

でも、変な声を出しながら嫌がりつつも、少し喜んだ様子で目をつむりながら身を任せていました。

「不思議だなあ。」

「これがAVかあ。」

と眺めながらも、自分も同じ気持ちを味わってみたくなったのです。
今でも面白いと思いますが、女の子も表情を真似て、目を細めてみたり。

Tシャツを捲し上げてみたりしてました。
そして、これは本当に不思議だったのですが、自然とズボンを下ろして、自分のちんぽを触ってみようと思ったのです。

すでに「ギンギン」と大きく、天井に向かってそりかえっていた自分のちんぽは血管が浮き出ており、先からは液体が出てました。

「なんだろう・・・この液体は。おしっこかな?」と思いました。

そして、自分のちんぽの先っちょを人差し指で触ってみたのです。

少し触っただけで身体に電気が走ったような気持ちよさが走り、そのたびに身体を「ビクッ。ビクン」とくねらせました。
そのとき「あっ」と小さな喘ぎ声を出してしまいました。

また、「もっと気持ちよくなりたい!」と思ったわたしは左手でちんぽを包み込み、上下にさすってみました。

まだ、皮が向けていなかったので中途半端に皮がむけた状態で上下します。
すでにちんぽには「正体不明の液体」によって、滑らかになっていたので、気持ちよさに天を仰ぎ、気持ちよさに身を任せていました。

2~3分が、経過したでしょうか。
画面では、女の子が男性のちんぽの前で何かをしています。

モザイクが大きく何をしているかはわからなかったので、その奉仕している姿が非常に魅力的で美しさすら感じました。
私の左手はその間も同じことを続けていました。

一度強い電気が下半身全体に流れ、足が「ピンっ」と伸びました。
そして、唐突に自分のちんぽから白い液体が自分の顔にかかったのです。

「え???」

と驚くとともに、
「これが噂に聞いた射精、、?」

と強い驚きを感じるとともに一気に脱力感を感じました。
そうです。私は初めて、自分の手でちんぽをイかしたのです。

当時のことは今でもはっきり覚えていて、はじめての射精って本当に気持ちがいいものです。
これまで感じたことがない快感と、脱力感が一気に襲ってきました。

その後は、ぼーとした頭も冷静になり、ちんぽは急いでパンツにしまったものの、追い打ちをかけるような精液にまみれて、自分のちんぽはすっごく気持ち悪かったです。

わたしのはじめての射精はこんな感じで体験を終えました。

続きはコチラから濡れうさぎ 仲山うさぎ

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