精通前の小学1年生が憂木瞳のAVを見て連続オナニー

 

僕は幼少時代どこにでもいる真面目で普通の男の子でしたが、
一つだけ普通の人と明らかに違う”あるモノ”を持っていました。
その”あるモノ”とは大人しい見た目とは裏腹な”異常な程の性欲”です。

幼稚園の年長さんになる頃には、お風呂に入っている時におちんちんの皮を剥いて
亀頭を刺激する事を覚え、毎日のように刺激する事によっておちんちんを勃起させる事を覚えました。
そして幼稚園では先生のおっぱいやお尻などを触っては小さいながらに興奮し、
お風呂の時間になるとその行為を思い出しながら小さいながらもしっかりと勃起して硬くなったおちんちんをシャワーで刺激し、快感を得ていました。

そんな僕は小学校1年生のある日、初めてイクという感覚を覚えました。
いつものようにシャワーで皮を剥いたおちんちんを刺激していると、
睾丸の方から何かが込み上げてくるのを感じ、訳も分からずしばらくシャワーを当て続けるとおちんちんがいつもより硬くなり、得体の知れない何か熱いモノが先っぽに込み上げてくる感覚がして、次の瞬間にはビクンビクンと身体が震え、言葉に表す事が出来ない程の快感に襲われ、その場に崩れ落ちるように膝から座り込んでしまいました。

(今のは何だったんだろう?なんとなくいけないことのような気がする。でも気持ちいいからまたしてみたい。)
とまだ幼稚園から小学校に上ったばかりの僕は何かイケない事をしているのを何となく理解しながらも、この快感が癖になり、何度も何度もシャワーオナニーでイキ続けました。

シャワーでイク事を覚えた僕はその後、手でおちんちんをシゴく事を覚えました。
当時から性的な目で見ていた3つ上の姉と6つ上の姉のパンツを洗濯カゴの中から引っ張り出し、匂いを嗅いだり、パンツを口に含んだりしながら手でオナニーをして、イっていました。

そしてその頃から精通前の僕はイクとおちんちんの先っぽから透明の液体が出てくるようになりました。
(今にして思えば、恐らくあれはカウパーだったんだと思います。)
その液体が何なのか分からず、イケないモノだという事を何となく理解しながらも、その液体を眺めては言いようのない興奮に酔いしれていました。

そんなある日、出張ばかりでほとんど家にいない父親の部屋に興味本位で入り、
おもむろにビデオがたくさん陳列されている大きな棚を物色していると、
棚の最上段に、他の段に並んでいたテレビ番組を撮りためた白いケースとは明らかに違う色鮮やかなケースに入ったビデオがびっしりと陳列されているのを発見しました。
何のビデオなのか気になり、そのビデオを見てみたくなりました。
しかし、天井に届きそうな程に大きな棚の最上段だったのでまだ背の小さかった僕はどうやってあの高い位置にあるビデオを取ろうか考えました。
そしてしばらく考えた末に、父親のデスクの椅子を棚の前に持ってきて椅子の上に上がり、何とか一つのビデオを手に取りました。

最初は映画か何かのビデオだと思いながらも、手に取ったビデオを見てみると、
制服姿のお姉さんがパッケージに写っていました。

その瞬間、僕のおちんちんはとんでもない速さで勃起し、ズボンが膨れ上がりました。
(かわいいお姉さん…… なんかエッチなビデオに違いない!)
と、とてつもない好奇心に襲われ、すぐにそのビデオを父親の部屋にあった
ビデオデッキにセットしました。
危ない寄り道帰り道 憂木瞳というビデオでした。

 

もちろん当時は漢字も読めず誰かはわかりませんでしたが、
最近になって記憶を呼び起こすとこのAVだった事がわかりました。

とにかく自分の好みの女性だったのを覚えています。
テレビに出ているアイドルのような可愛らしい顔が相当な好みのタイプでした。

初めて見る、エッチなビデオ(だと思った)に今まで感じた事が無いくらいの
期待を抱き、無意識のうちにズボンとパンツを脱ぎ捨ててガチガチに勃起した
おちんちんを握っていました。

巻き戻しもせずに、そのままビデオを再生するとパッケージに出ていたかわいいお姉さんが登場。
しばらくするとお姉さんがベッドで寝そべりました。
すると自分のおっぱいとおまんこを触りながら、イヤらしい声を上げ始めます。
(なんで自分のおっぱいとおまんこを触ってるの?お姉さん気持ちよさそう。)
と見た事の無い光景に大興奮し、手を高速で動かすとこの段階で早くもイってしまいました。

生まれて初めて見る女性の裸に興奮は治まらず、またすぐに
おちんちんはガチガチに勃起しました。

その後しばらくお姉さんのオナニーを鑑賞していると、
次に男の人が現れてお姉さんにキスをしたり、かわいらしいおっぱいを吸ったりしました。
(お姉さんのおっぱい僕も吸いたい!)
とここでも手を止める事が出来ず、ビクンビクンとイってしまいました。

すると間髪入れずに男の人はお姉さんのおまんこを舐め始めました。
まだイッたばかりでしたが、何ともイヤらしいその光景におちんちんは勃起。
(どんな味がするのかな?僕も舐めてみたい。)
と男の人がいやらしく舐めるおまんこの未知の味に好奇心は最大限に掻き立てられます。

お姉さんはおまんこを舐められるととても気持ちよさそうな声を上げていたのが、
すごく印象に残っています。

そして男の人がお姉さんのおまんこに指を入れて激しく手を動かすと、更にお姉さんは
気持ちよさそうにビクンビクンします。この光景を見て
(女の人はこうすれば気持ちいいのかな。お姉ちゃんにやってみたい……)と
自分にも同じ事が出来るような気がしてきました。

すると次は逆にお姉さんがおちんちんをいやらしく咥え始めました。
(おちんちんも舐めるんだ!気持ちいいのかな?)
見るもの全てが初めての事だらけで興奮と好奇心が止まりません。

おちんちんを咥えて顔を上下に動かすお姉さんの行為に妙なイヤらしさを感じ、
自分がされている気分になって手でおちんちんをシゴくとまたすぐにイってしまいました。

短い時間で連続でイッたせいか少しおちんちんの元気が無くなって来たかと思ったその矢先に、
お姉さんが寝そべり男の人がお姉さんの股間部分に自分の股間を押し当て、モザイク越しでは少し分かり辛かったですが、確かに男の人の
おちちんがお姉さんのおまんこの中にゆっくりと飲み込まれていくのが見えました。
そして男の人がゆっくり腰を振りだし、次第に激しく腰を振るとお姉さんは突かれるたびに大きなイヤらしい声を上げました。
(何をしてるんだろう?でも二人ともすごく気持ちよさそう。)
とまたしても初めて見た光景に元気が無くなりつつあったおちんちんが復活、
すぐにガチガチに勃起しました。

お互いが激しく身体を絡め合い、次々と態勢を変えながらもピストンする
姿は、とてもイヤらしく今まで感じた事が無い程の興奮を覚えました。

もはやおちんちんをシゴく手が何度イっても止まりません。
ビクンビクンとイキながらもテレビに映るその光景の一つ一つを
目に焼き付けようと、一切テレビから目を逸らさずにおちんちんをシゴきます。

そして何度イッたか分からない程にイキながらビデオを見ていると男の人が
「イクっ!!」と言いました。

(どこに行くんだ?どうしたんだ?)と思って一旦手を止め、
画面を凝視すると、男の人がおちんちんを抜いてお姉さんの顔の所に持っていくと、
おちんちんから見たことの無い白い液体を出して、お姉さんの顔にかけました。

(なんだこの白いの?僕の透明のとなんか違うぞ?)
と自分には無いその白い液体に興味が沸きつつも、
お姉さんがその白い液体を嬉しそうに顔中に塗りたくっている姿に興奮し、この日最後の絶頂。

もはや疲れて動けなくなる程にイキまくってクタクタになりながらも、
ビデオを元の位置に戻してこの日は父親の部屋を後にしました。

この日以来すっかりAVにハマってしまった僕は、誰にもバレないように
頻繁に父親の部屋に忍び込んでは、オナニーをしまくりました。

今まで数え切れない程のAVを見てきましたが、小学1年生で初めて見て、当時は名前すら分からなかった綺麗なお姉さん、憂木 瞳の作品の衝撃は今でも鮮明に覚えています。

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