巨乳女子小学生が初オナニーで指入れ 女子小学生のオナニー体験

私が初めてオナニーをしたのは小学校4年生でした。

当時の私は、何でもそこそこにこなせる要領が良い子だったので、学級長なんかしていましたが、実は、出会ったばかりの人とは目を合わすのも恥ずかしいくらいの超人見知りな性格。
そのため男女問わず友達を作るのは苦手でしたが、一度仲良くなると一日中その子にべったりで、心を許した相手の前ではいきなりおしゃべりで活発になるような女子小学生でした。

そんな面倒くさい性格のJSでしたが、学年で1、2を争う高身長で、同級生よりも頭一つ分抜き出ていました。
そのせいか体の発育も早く、小学校4年生で胸はBカップはあったと思います。
ただ、成長途中なのでカップサイズよりもだいぶチクビは大きめ。
走ったりすると激しく胸が揺れていましたが、当時の私はそんなこと全く気にせず、お友達とキャッキャと遊ぶ方に夢中になっていました。

そんな発育の良い女子小学生は、生理が来るよりも早くオナニーを知ってしまいます。
私の体に変化が訪れたのが、小学校4年生の秋から冬に差し掛かる頃でした。

その時期から何だかそわそわして落ち着かない気分になることが多くなりました。
今考えるとムラムラしていたのですが、当時の私にはこの感覚がなんなのかわかりません。
少女漫画からの情報や同級生男子のヒソヒソ話などから「大人の男女には何かがある」と察していましたが、
それが何なのか、具体的には何をするのかは知らなかったんです。

しかし、自分の内側から湧き上がる”妙な感情”は日に日に大きくなっていくように感じました。そんな悶々とした日々を送っていましたが、ある時ふと「抑えることができないなら、解消すればいい」ということを思いつきました。
しかし、どう解消すればいいのか。
とりあえず何がしたいか自問自答していると、不思議と自分の体にとても触れたくなりました。

そこでとりあえず左手の甲を撫でてみましたが、もちろん何も感じません。
次に二の腕をさすると手の甲よりも気持ちが高鳴ったような気がしました。
そこから無意識に手は胸に移動し、スポーツブラの上から自分の胸を揉みます。
強めに弱めに強弱をつけて揉んでいると、どんどんチクビが硬くなっていくのを感じます。
硬く突き出た乳頭に触れ、撫でたり、押したり、摘まんだりしていると、すごく恥ずかしくていけないことをしている気持ちになりました。
しかし同時にとても気持ち良く、今までモヤモヤしていた気持ちを解消するのはこの方法だという確信を持ちました。

勢いは止まらず、スポーツブラをまくり上げ、乳房を直接揉みあげながら、チクビを強く摘まんだり、乳輪周りを円を描くようにそっとなぞります。
しばらく夢中で胸で遊んでいましたが、もっともっと気持ちよくなりたいと思いました。

すると、本能なのか不思議と陰部に触れたくなりました。
勉強机に座ったまま、スカートの中に手を入れパンティの上からアソコに触れてみます。
するとやはり、中心部に快感を感じました。
しばらくはパンツの上から中心部をさすっていましたが布越しでは物足りなくなり、パンティの中に手を入れました。
まばらではありますが、産毛が濃くなり始めたばかりの陰毛をかき分け、割れ目の始まりの奥に指を入れました。
すると今までの感覚とは全く別次元の強烈な快感を感じるスポットにたどり着きました。

中指の先でクリトリスにそっと触れ、まずは円を描くように刺激してみます。
すると全身がしびれ上がるような、今まで感じた事のない快楽が襲いました。
あまりの気持ちよさに我を忘れ、本能のおもむくまま中指と人差し指でクリトリスを刺激していきます。
しばらくクリトリスの愛撫を続けていると、割れ目からヌルっとした液体がでていることに気が付きました。
液体に触れて小陰部付近を撫でると、ヌルっとした液体が潤滑油のような役割になり、ますます気持ちよくなります。
手を愛液まみれにして中指と薬指で小陰唇をいじりながら、手のひらでクリトリスを刺激していると、ズボっと穴に中指が入りました。
この穴の中はとてもヌルヌルしていますが、とてもきつくて指一本が何とか入る感じです。
穴から指を出し入れしたり、上下左右に動かしました。
するとヌルヌルした液体がたくさん出てきて、どんどん気持ちよくなっていきます。
穴の中もウニョウニョしたりきつくしまったりと、気持ちよさに連動するかのように動いているのが分かりました。
しばらく穴の中をかき回していましたが物足りなくなったので左手の中指と人差し指に愛液をまとわせ、円を描くようにクリトリスを刺激します。
これまでとは比較にならない程の快感が襲い、どんどん刺激する力が強くなり快楽の波も大きくなっていくのを感じました。
これ以上ないほどの興奮と快楽のなか、今までで最大の波が押し寄せてきているのが分かりました。
大波を迎え入れると頭が真っ白になるような、魂が抜けるような感覚の快感が押し寄せます。
膣内は一瞬キュッときつくしまったかと思うと、ピクッピクと動きしました。
そして心臓の音と錯覚するほどに、ドクンドクンと大きく脈打つ感覚がありました。

この感覚の後は、しばらく頭がしびれたままで、膣に指を入れたまま放心状態です。

この体験後は、頻繁にオナニーするようになりましたが、この時の衝撃と気持ちよさは未だに忘れられません。

 

 

 

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