女子小学生(小5)が乳首とクリトリスをいじりながら初オナニーをしちゃいました

 

私が初めてオナニーをしたのは、小学5年生の頃です。ちょうど5年生になった辺りから、周りからオナニー、膣や勃起などセックスにつながる知識を得ていた時期です。

ドラマのセックスシーンやSMにも似たシーンに興奮したり、祖父が所有していたフライデーやSPA!や週刊実話などの雑誌に掲載されていたエッチな漫画を読むことで不思議な感覚が芽生えてきました。

女の人はおっぱいを触られたり股を触られることでとんでもなく気持ちがよくなるんだという認識で、自分も気持ちよくなりたいと思っていました。さらには、縄で縛られ無理やり犯されているシーンに憧れがありました。

当時、私はおとなしくあまり人を拒めない性格でした。そして胸が他の子よりも大きかったため男の子の標的に合うこともしばしばでした。

4年生くらいから始まった胸の膨らみは、5年生の時点でブラジャーを着けなければ走るだけで上下左右に揺さぶられ、その姿にエッチだ、とかエッチしたいと言われていたくらいです。
女の子には無理やり触られたり揉まれたりすることもありました。どんどんヒートアップすると股間まで鷲掴みにされ揉まれましたが、

無理やり犯されたいと願望があったためか気持ちよすぎて拒むことが出来ませんでした。

 

さらに学校などでおしっこを我慢する時に机の角に押し当てる癖があったのですが、

それが気持ちいいことにも気が付きました。中イキそうな時、おしっこが出る感覚に襲われることがあるのですがきっと似たような高揚感の中、

机の角がクリトリスに当たることで気持ちよさを体験したのだと思います。

 

ある日高揚感が抑えられなくなり、夕方自室でベッドで祖父の雑誌をおかずにオナニーをしてみることにしました。雑誌の女性は思い切り股を開いてそこに胸からワインを流されワインを飲みつつクンニをされていました。

 

私も同じように両脚を大きく開いてまだ毛が生えていないツルツルの股に手を伸ばして触ってみました。想像した快楽よりも刺激が少なく、

もっと他のところを触ってみようと4本の指で擦ったところコリッとした感触を覚えました。
同時に力んでしまうくらいの快感が押し寄せました。そこからは手が止まらなくなり人差し指でクリトリスを刺激し続けました。もう片方の手は自然とまだ薄ピンクで乳首さえ目立たない胸へと伸びていました。
胸の刺激とクリトリスへの刺激が強烈で口は開き、足の指先には力が入り脚は何かを受け入れるかのように開いていきます。そして、目立たなかった乳首ははっきりと存在感を示し、

クリトリスを触っている指には暖かくねっとりとしたものが絡みついてくるようになりました。

その液体が流れ出てきている場所を探り当て、指を入れた瞬間あまりの気持ちよさに声が出ました。もっと気持ちよくなりたい、もっと・・・でも怖い と感じて指ではなく、布団の角にクリトリスを擦り付けて腰を振り続けました。
初めてのオナニーで絶頂を迎えることは出来ませんでしたが、シーツに大きなシミが出来るくらい愛液が溢れて快感を得ることが出来ました。

そこからは毎日、指でしたり、おちんちんの代わりになるものを探しては挿入してオナニーを楽しみました。

初めて絶頂を迎えた日は、オナニーをし始めてから1ヶ月位が経った頃だったと思います。

その日は指を使ってクリトリスを刺激するところから始めました。すぐに電気が走るような感覚と衝撃でとても気持ちがよく片方の手は自然とおっぱいを揉みしだいていました。

すぐに愛液も溢れ出してきて、指に絡めてはクリトリスを刺激し続けました。でも、このままではイケない事を知っています。

 

そこで、指を膣に挿入してさらに気持ちよくなりたいと思いました。愛液で簡単に指は飲み込まれていきますが、未開発の膣は細い指1本でもすごい力で進んでいかないと奥までたどり着けません。指に力を込めて進んでいくと思わず「あぁん」と大きな喘ぎ声が出てしまうくらい気持ちいいところを刺激しました。これまでに経験したことがない気持ちよさに、指が止まりません。

 

自然と腰が浮き、前後に動くのと同時に指を離すまいときつい膣がさらに絡みついて離してくれなくなったのを覚えています。
指の動きが早くなるのと比例して、頭は真っ白になりただ口が開き自然と喘いでいました。

 

そしてついに絶頂を迎える時に、膣の奥からの痙攣を感じその痙攣に押し出されるように愛液とともに指が外に押し出されました。座っていられないくらいの快感が押し寄せ、あまりの気持ちよさでその場にぐったりと倒れ込みました。

疲労感がすごかったですが、あの真っ白な世界を何度も何度も体験したく、その日は繰り返しオナニーをし続けました。愛液でベタベタになったパンツをこっそり捨てたのもいい思い出です。

一度快感を覚えたので、今に至るまでオナニーが日課となっています。

 

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