スレンダー女子小学生が、オイルをローション代わりにしてクリイキ  女子小学生のオナニー体験

 

いけないこと、気持いいこと、大人。
これらに凄く興味を持っていた子供だった私のオナニー体験をお話します。

あれは、小学6年生の頃です。
私はクラスでも背が高く、手足が細長かったため、近所の方々からは「将来はモデルさんかもね」等と言われる子供でした。
クラスの男子からは何故かからかわれることがとても多く、いやらしい言葉を言わせようとしてきたり、大声で変な声を出して驚かされたり。とにかく同級生の男子が子供っぽくて嫌いでした。
そんな私は、大人のお姉さん、お兄さんにとても憧れを持っていて、当時からおしゃれに興味を持ち、自らお小遣いで中高生が見るファッション雑誌を毎月購入していました。
その雑誌の中には、毎月読者が投稿しているエッチ体験ページがありました。
小学生の私は毎月そのページがとても楽しみで、親に隠れてはドキドキしながら、年上でイケてるお姉さん、お兄さんの過激なエッチ体験を読んでいました。

その日も、家族が出かけて私一人になったため、自分の部屋のベッドに寝転び、雑誌を開きました。
最初は普通のファッションページを見ているのですが、今家に自分が一人であることを知った上で読んでいるため、既に気持ちはエッチなページに向いており、洋服やメイクのことなんてまるで頭に入っていなかったです。

いよいよ、目的のページを開きます。
その雑誌は既に何度も読んでおり、エッチ体験の内容も記憶している程読み込んだものでしたが、小学生の私にとってもお気に入りの過激な体験が載っている刊でした。
全部で五話程載っている話の中で、特に何度も読み込んでは、膨らみかけの胸が破裂しそうなほどドキドキしたエッチ体験。
それは、寝ている友達の横で彼氏に口を抑えられながらSEXをした、という内容でした。
声が出せない、押し殺す、それでも漏れ出てしまう声、彼氏に口を抑えられながら激しく突かれ絶頂を迎える。
それは経験が無く、圧倒的に幼い小学生の私にはリアルに想像できるものではなかったと思います。
それでも、その話を読みながら、想像で自分がその体験談に出てくる彼女になり、気持ちよくなることに、とても興奮を覚えていました。

静かな家、私以外の音がしない部屋、子供の薄い胸をドキドキ、と強く打つ鼓動が、部屋に響いているようでした。

雑誌の体験談には、友達が寝ている横で彼氏が投稿者の女性の胸を揉み、乳首を執拗にいじる、次第に彼氏自らが女性の上に覆いかぶさり、乳首を舌でねっとり舐め上げる内容が書いてありました。
私はその部分を目で追いながら、洋服の上から胸を触ってみました。
小学六年生の膨らみかけていた胸は元々、乳輪と乳首の差に凹凸が無く、胸全体がなだらかな形をしていました。
スポブラ、Tシャツの上からでは何となく物足りなさを感じ、Tシャツの下から手を差し込み、スポブラを無理やりめくり、直接乳首に触れてみました。
小さい乳首は僅かではありますが、ちょこんと立っていました。
体験談の彼氏が手で乳首をいじるシーンでは同じように指先で小刻みに突っついたり、こねたりしました。
上半身が脱力するのに、乳首の先にだけ力が入ってしまうような、チリチリとした快感が私を襲います。
体験談の彼氏が、女性の上に覆いかぶさり、舌を乳首に這わせ、ゆっくりと舐め上げるシーンでは、自らの手のひらを一舐めし唾液をつけ、湿らせた状態の手で乳首に這わせ、同じように撫で上げました。
本当に男の人の乳首を舐められるとこんな感覚なんだろうと思うと、思わず目を閉じてしまう程の快感でした。

次に、体験談の中では彼氏が女性のパンツの中に手を差し込み、クリトリスを刺激するシーンでした。
女性は彼氏に触られた瞬間、小声で「ん…だめだよ…っ」と感じながら伝えていました。
子供の私はそのシーンを読み、横に友達が寝ているのに、気持ちよくなると声が出てしまうんだ、とドキドキしました。
そのまま自らも体験談の登場人物になった気持ちで、片手をパンツの中に差し込み、クリトリスを触ってみました。
元々毛が薄い私のあそこは、まだ毛が生えてなく、つるりとした皮膚で、クラスの他の背が高い女子は既に毛が生え始めている子もいたので、自分だけまだまだ子供みたいで嫌でした。
無毛の恥丘を越え、指がクリトリスに届くと、指の腹で皮の上から押し付けてみました。
すると、ジンジンしたクリトリスがググッと押さえつけられ、やっと触れてもらえた快感から思わず腰が動き、当てた指にクリトリスを押し付けていました。

「あ…はぁ、はぁ」

ここらへんから私も声を意図的に出し、よりそれっぽく盛り上げていたかと思います。
でも今思えば、出す声、吐息については考えてなかったと思うの、実際に漏れ出た声は、幼いなりにちゃんと感じて発したものだったんだと思います。

次に体験談の彼氏は、女性のおまんこに指を当て、女性の耳元で「めちゃくちゃ濡れてんじゃん…」と伝えるのです。
当時の私はまだ指を入れること自体に気持ち良さは感じていなかったため、濡れるとかもよくわかっていませんでした。
それでも自分のおまんこに指を当て、プニプニとした穴の付近をなぞり、男性に耳元で囁かれる妄想をしました。
とても恥ずかしい気持ちになり、目を瞑るのですが、手はすぐにクリトリスに戻り、男性の声が頭から消える前にたくさんクリトリスを触りました。
クリトリスの皮の上から中指で押し付けながら、小刻みに震えさせる方法が好きでした。
これをすると、ジンジンとしてもどかしいクリトリスが、快感に支配され、気持ち良さがどんどんと加速していく感覚がありました。

上に布団をかけ行っているので、このぐらいになると暑くなり、額には汗がにじみ、顔は赤く火照った状態だったと思います。
顔や首に張り付く髪の毛がうざったかったのを覚えています。
それでも顔まで布団をかけ、声を少し漏らすときも、布団の中だけで響くようにしていました。

次に体験談の彼氏は、女性の股間に顔を近づけ、クンニをし始めます。
小学生の私には、この感覚が未知で、指で触るのとどのように違うのか、とても興味がありました。
また、体験談の中の女性も、指で触られるより凄く気持ちよさそうで、声を抑えるのが大変そうなシーンでした。
私は少しでもこの感覚に近づけたくて、指を濡らすことを思いつきました。
中指を舐め、唾液をつけ、閉じた足の隙間からお股の割れ目に指を差し込み、上下に擦りました。
すごく気持ちよくて、目は閉じ、口はうっすらと開いてしまっていたと思います。
しかし、唾液だとすぐに乾いてしまって滑りが悪くなるので、乾いては舐め、乾いては舐めを繰り返していました。
それだと雑誌の中にも没入しづらく、何か他の方法が無いかと考えたところ、洗面所に置いてあるスキンケア用のオイルがあることに気づきました。
身なりを整え、ジワジワと快感が残るおまんこを落ち着けながら、洗面所まで行き、オイルを持ってきました。
部屋に戻るなり布団に入り、片手にそーっとオイルを垂らしてみました。
とてもサラサラしていて零してしまいそうになりながら、中指を中心に塗り広げ、布団に横になりました。
汚れてしまいそうなのでパンツを脱ぎ、布団につかないようにそーっと、ドキドキと焦らされているお股へ手を差し込みました。
すると、あんなにサラサラしていた液体なのに、お股の割れ目に差し込んだ指は経験したことが無いようなヌルヌルとした感触に変わり、クリトリスを擦る指は滑らかに、そして確実に快感を倍増させました。

次に彼氏が舌を伸ばし、おまんこの割れ目からクリトリスまでレロレロと舐め、女性が快感から腰を引けると、逃げた腰を押さえつけて、クリトリスに吸い付き、口の中で転がすシーンになります。
ここで女性は一度イってしまいます。
私はこのシーンが特に好きで、こんなに気持ちのいいクリトリスを口の中に含んで転がすなんて、どんな強い刺激なのか、想像するだけでクラクラする感覚がありました。
体験談の中で女性は声が抑えられず、彼氏が伸ばした手で口を抑えられます。
私もそのシーンを想像しながら、オイルでヌルヌルとした指で強く、激しくクリトリスを上下に擦り続けました。
すると、この日は普段と何か違う感覚に襲われました。

「あぁぁっ…んーーー!」

実際に小学生の私の口からも声が漏れ出てしまう程の強い快感が昇ってきて、思わず掛け布団に顔を押し付けました。
もうだめ、やばい、そう思った瞬間、身体がガクガクと震え、クリトリスはこれ以上触れないぐらい敏感に、快感の電気を発しているような感覚に陥りました。
体験談の人のような状態になり、これがイクという感覚なんだと知りました。
その快感は10秒ほど続いたと思います。
敏感になっているクリトリスにはすぐに振れることは出来ず、しばらく待ち、落ち着いてからさっきの感覚を確かめるように何度か行い、初日から数回イク体験をしました。

その後、私はその強い快楽の虜になり、毎日のようにオナニーを繰り返していました。

 

 

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