幼稚園のころからクリトリスを刺激してオナニーしちゃってました  女子小学生のオナニー体験談

私の初オナニーは幼稚園の年長の時くらいのことでした。
まだ年長だったので女性らしい発育はなく男子と変わらない感じです。
体型は標準で太り過ぎということも反対に痩せすぎというわけでもなく、標準的にぷにぷにした体つきをしていました。
インドア派だったため肌は色白で、乳首なども化粧品のチークにあるような青みがかったピンク色でした。
身長は15人ほどいるクラスの女子の中で4,5番目程度には高かったかと思います。

そんな私が初めてオナニーに及んだのは、昼過ぎに幼稚園から帰ってきた後のことです。
家族が揃う夕方や夜までは一人で遊ぶことが多かったので、その時も私はベッドに寝転んで本棚から漁ってきた漫画を読んでいました。
しかし何度か繰り返し読んだ漫画だったので途中で飽きてしまい、漫画を横に置いてベッドでボーッとして過ごしていたのです。
その時に特に何か考えるわけでもなく、なぜかパンツ越しに割れ目部分をグリグリと押していました。
指でパンツを割れ目に押し込んでは引っ張って元に戻したり、食い込んだ部分を指でなぞったりもします。
すると今まで感じたことがない不思議な感覚が湧き上がってきて、それでも気分が悪くなる感じではなかったのでそのまま続けていました。
因みにこの時はかけ布団から顔だけ出して布団の下で愛撫をしていたので、押している部分がどうなっているかもよくわかっていません。
そのうちに割れ目にパンツをぎゅっと食い込ませ、力を入れて引っ張って戻す瞬間に一点にジンジンとする感覚が集まっていることに気づきます。
今度はパンツの中に手を入れ、ゆっくりと探るようにジンジンするクリトリスの部分を指で触ってみました。
下から上に向かってなぞり上げたり、クリトリスのある堅い部分を人差し指の腹で押し込んでは指を離したりといった具合に触り方も色々と試します。
その結果割れ目の上の方、クリトリスの包皮部分を指ですりすりと擦ると癖になることに気づきました。
愛撫する感覚も次第によくわからないジンジンしたものから、突き刺さるような後を引く気持ちよさといったように感じ方が変わってきました。
クリトリスの包皮を指でタップしたり擦る度に身体や顔が熱くなっていって、息もはあはあと浅く速いものになっていきます。
熱いお風呂に長時間入ってのぼせたみたいだ、とその時に思ったものです。
余計なことが考えられなくなり、目を閉じて口を薄く開きクリトリスの部分を何度も指で押し込みました。
首筋やお尻の辺りにじんわりと汗が滲んできてシャツやパンツが肌にまとわりつきましたし、顔の周りにもうっすら汗をかいて伸ばしていた髪が張り付いたのを覚えています。
なんでこんなに気持ちいいんだろう? と思いながらも手は止まりません。
クリを押し込む手にも少しずつ力が入っていきます。
割れ目の表面を優しくタップするようにしていたのが、ぐっと割れ目に指を差し込んでクリに深く触りながら下から先端へとなぞり上げたのです。
それまでとは違う強い刺激に、「はぁっ……!ぁ……」という感じでつい声が漏れてしまい、誰かに聞かれてはしないかなと不安でそれまで瞑っていた目が開きました。
しかし手の方は止まらずにクリを下から上に向かって撫でたり、クリに指を当ててそのまま指を離さずにズリズリと動かし続けていました。
そしてクリの中でも膨らみの下の方が一番敏感なこと、指を斜めに押し当ててほじるようにクリの下側と横を同時に刺激するとビリビリと痺れるほどの気持ちよさがあることを知ります。
そこに意識を集中させて、無心で指を上下に動かすとみるみるうちに強い快感が身体に集まってきます。
頭の方もすっかり熱くなっていて何も考えられず、はぁっはぁぁっ、はぁ……っと息をするのに必死でした。
クリトリスをなぞり上げる速度を少しずつ上げていき、少し強めに下から弾くように爪がかすった時に身体が大きくビクッビクビクッと跳ねました。
その瞬間は熱さも最高潮で息もできず、クリトリスとその奥の見えない部分に電撃が走ったかのような気持ちよさに襲われました。
更にクリトリスよりも下の身体の奥の方で筋肉がヒクついたり何か絞られるような感覚があったのですが、今思うとそれが初イキだったのかもしれません。
身体が跳ねた後はぐったりして意識もぼんやりし、目を閉じてはあーっはあーっと荒い息を整えることしかできません。
擦った指を見てみても何もついていなかったので、感じてはいても愛液が分泌されるほどには発育はしていなかったようです。

少し休んでからあそこはどうなっているのかな? と思い、服を脱いで部屋にあった鏡にまたがるようにして割れ目の部分を見てみました。
当然ながら大陰唇・小陰唇共にまだ大きくなっておらず、凹凸の少ないのっぺりとした割れ目でした。
ですがオナニーしたおかげで割れ目の丁度筋の部分は赤くなっていたし、筋のような薄く小さい小陰唇は白っぽさのある鮮やかなピンク色で濡れているのとは異なる肌本来のツヤが浮き出ていました。
そしてその上の方は充血して大きくなった濃いピンク色のツヤツヤした小指の爪くらいのクリトリスが皮から剥けて見えてしまっていたのを覚えています。

 

 

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