男子小学生がプールの更衣室で女子高生の乳首を目撃 小学生時代のオナニー体験

パンツ泥棒たちとスク水マーメイドプールで出会ったおねえさんとエッチな関係になっちゃうお話【感謝御礼100¥】現役女子高生水泳部のコーチで、毎日スク水巨乳達と生ハメして孕ませた話パンツ泥棒とスク水マーメイド

 

物心がついた時から女性のおっぱいに興味があり、テレビや漫画で露出の多い女性を見ると興奮が止まりませんでした。

よく覚えているのは小学1年生の頃に同級生から借りた漫画、ドラゴンボールです。幸運な事に友人から借りた単行本にはブルマのおっぱいが見えるシーンが入っていたのです。第71話「決死の大流血戦!」で、ブルマの服を剥ぎおっぱいを出し、それをみた亀仙人が鼻血を大量に噴出し、その鼻血を浴びせる事により透明人間の正体を暴くというシーンでした。普段はテレビでごく小時間しかおっぱいを見れなかったものですから、漫画という静止画で好きなだけおっぱいを眺めていられるという事が奇跡の様に嬉しくて、鼻息を荒くしながら長時間凝視していました。当時からおちんちんが固くなってはいたものの、それをどうすればいいのかはわからないというか、もっと言えば「固くなったおちんちんで何かができる」という発想すらもその頃はまだなかったです。ただただおちんちんをギンギンに固くしながら目はおっぱいの一点を凝視し続ける、そんな年頃でした。

 

小学4年生の頃に「どうやらおちんちんを擦ると気持ちがいいらしい」という情報が同級生の間でひそかに回り始めました。試しに入浴中に固くなったおちんちんを擦ってみたところ、確かに気持ちがよくなってきました。なんだか脳みそもグルグルしてきて手が止まらなくなり、とうとう「おしっこが出る!」と焦ったタイミングで白い液が出てきてビックリしました。一瞬何が起こったのか戸惑いましたが、少ししてから「これが精子というものか」と察しがつきました。おしっこと違って本当に白いんだな、などと思った事を憶えています。

 

それからは毎日オナニーをしない日はありませんでした。テレビで見る女優や、同級生のかわいい女の子達を片っ端からオカズにして、一日平均2回はオナニーをしていました。
お尻にかぶりつく、キスをしながらおちんちんをしごかせる等、色んな妄想をしましたが、一番妄想したのは乳首を舐めたり吸う事でした。何よりおっぱいと乳首が一番のご馳走だったのです。
テレビで一番好きだったオカズは内田有紀のカラリオというプリンタのCMでした。内田有紀が最後に胸を寄せて、谷間が見えたんです。あのCMを見てはだいたい自分の部屋かトイレに駆け込みオナニーをしました。あの胸の谷間に顔を埋め、そこから更に舌で乳房を這いずり、少しずつ乳首へ近づいてコリコリと舐めまわす、そんな想像をしながらおちんちんをしごくのです。いつも「左右どちらのおっぱいから舐めるか」という究極の悩みがつきまとい「なぜおっぱいは2つあるのに口や舌は1つしかないのか…!」と真剣に悔しくなったりもしました。

 

小学4年生だとまだ毛も生えておらず、皮もすっぽりかぶっているおちんちんだったので、手で皮を上下に擦るのが気持ちよかったです。おちんちんは勃起した時でもひょろっと細長く、大きさは今に比べると半分もあったかなという印象でしたが、それでも毎回精子は大量に出ており、病み上がりで数日ぶりにオナニーをした時なんかは濃すぎて黄色がかった精子が出ていました。オナニーを覚えたてのおちんちんは非常に敏感で、特にエッチな事を考えずに何気なく畳の部屋に寝っ転がっている時でも、おちんちんの摩擦が気持ちよくなってしまいオナニーをするという事もありました。

 

エッチな妄想ばかりするようになったので、学校の授業中でも勃起している事がたびたびありました。一度だけその勃起していたタイミングで「○○君、この問題を解いてください。」と先生に黒板の前に来るように呼ばれてしまった事があります。「席を立って半ズボンの中でパンパンに膨らんだおちんちんがバレてしまっては大変だ…!」と非常に焦り、当然授業の内容も聞いていなかったものですから、席に座ったまま「…わかりません。」と答えて最悪の事態を逃れました。誰にもバレていないと思いますが、あの時は凄く恥ずかしかったです。

 

ある日、近所の人達と複数の家族で海水浴へ行こうという事になりました。色んな女の人の水着姿が見れるかもしれない、という程度の期待は抱きつつ、それを悟られぬように平静を装いながらバスに乗っていました。着替えのタイミングで、その時はたまたま大人の男性が少なかった事、また僕以外は小学校1年生程度の年下の男の子達が多かった事もあり、子連れの人達は皆女子更衣室で着替えようという事になったんです。「願ってもないチャンス!」と目を見開くような思いでしたが、さっきまで大人しかったのにそのタイミングで元気になっては怪しまれると思い、ぼんやりした表情をし続けるよう努めました。

 

中に入ると、更衣室内でも試着室のように着替えるスペースは一つずつカーテンで区切られていたんですね。「おっぱい見放題というわけにはいかないか…。」と少しがっかりしました。しかしそれでも下着姿でうろちょろ歩く人が多くいて、十分興奮していました。ピンクやブルーや白のブラジャーとパンティー…。目に焼き付けつつも勃起はしないように頑張って頑張って、僕も海水パンツに着替えました。

他の人達が着替え終わるのを待つフリをして更衣室中央にあったベンチに腰掛け、引き続き周りを観察します。すると、着替えスペースから、近所に住む女子高生がカーテンを開けて誰かを呼びました。その時におっぱいが見えたんです!以前から年上の人だけど可愛いなと思い、何度かオカズにしていた女子高生でした。ふくよかな乳房にピンク色の乳首…!その女子高生の視線が僕の方を向きそうになったので慌てて視線をずらしました。こちらの視線に勘付いたのかどうかはわかりませんが、その直後に彼女はカーテンをまた閉めて着替えを続けました。

 

もう限界です。勃起しないように我慢なんてしていられません。自分のリュックサックを前にして股間を隠し、急いで更衣室の隅にあるトイレに駆け込みました。ピンク色の乳首、ふくよかな乳房、そして女子高生の顔や声の記憶が薄れないように気を付けながらズボンを脱ぎます。今までで一番おちんちんはギンギンに固くなっています。真っ赤に腫れあがって爆発しそうです。左手で陰茎の方を上下に動かし、右手の手のひらで亀頭を撫でます。普段は片手で陰茎を刺激するだけなのですが、興奮がマックスになった時のスペシャルなやり方です。ハアハアと吐息が漏れます。

また、オカズにしている人の名前を呼びながらオナニーをすると気持ちがいい事も知っていたので「もはや少しぐらいなら声が聞こえても構わない」という気分になり「○○ちゃん、○○ちゃん」と、小さい声で名前を呼びます。名前を呼びながら、さっき見た乳首をなめるつもりで舌も出してペロペロと動かします。おっぱいの記憶と妄想のミックスに集中しているので目はうつろになりながら、とにかく快感の為に全身を使いました。

「ハッ!!!」
上半身がのけ反り腰を浮かせるようにして、ガクガクガクッと痙攣しながら射精しました。普段はなるべくフィニッシュ直前にティッシュを用意しますが、こんな日はお構いなしです。ぶちまけるだけぶちまけました。おちんちんに精子がドロリと垂れ流れているのはもちろん、トイレの便座や床、壁にも大量の精子がベタベタと飛び散っています。

「こんなに気持ちいいオナニーは初めてだ…!」しばしぼうっと天を仰ぎましたが、あまりトイレに長居しているとまた怪しまれそうなので、早々に精子を片付けながらどうにか勃起を抑え、外に出ました。

その後も何気ない表情で海水浴を楽しむフリをしながら、数々のオカズになりそうな水着姿を目に焼き付けました。砂浜で興奮するのは少し危険でしたが、海中では誰にも見られずに大いに勃起を謳歌できました。

帰宅後は自分の部屋でそれらの記憶を思い起こし、日焼け跡のあるおっぱい、更衣室で見た下着姿、そしてやはり女子高生の乳首などを思い出しながら、オカズの使い忘れがないようにじっくりとオナニーをしました。昼間の時ほどではないにせよ、2回目もやはり濃い精子がティッシュいっぱいに溢れていました。

 

続きはコチラからLegend VOL.12 朝岡実嶺

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