小学生のころ、兄の彼女のお風呂を覗いてしまいました

もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったら女湯でおばさん達に銭湯に来るお姉さんはみ~んなどスケベ!~番台くんのHなお仕事~混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい射精させてもらう話おねえちゃんといっしょ ~夜のお勉強タイム~


当時私は12歳、小学6年生でした。

その頃は小学校の授業でも男女が大人になるにつれて身体つきに変化があるということを勉強するようになるので、私を含めた男子は皆、自分の身体の変化を気にするようになり、
特に陰毛が生えて来たとか、脇の毛が生えてきたといったことで話題がもちきりになることも多々ありました。

また、女子のクラスメートを見ていても、体育の授業の時なんかはTシャツ等の薄着のため、
女子の胸の膨らみを男友達同士で凝視することも有ったくらいでした。

そんなことを考えて学校生活を送っていたころ、
10歳離れた私の兄が1歳年下の彼女を家に連れて来たことがありました。

兄は22歳でしたから、彼女は21歳で、当時は大学生でした。

彼女と言っても、兄の幼稚園からの幼馴染であり、昔から両家の親同士も顔なじみであることから、
よく兄とその彼女はお互いの家に遊びに行っては食事をしているくらいの親密な関係でした。

家に遊びに来たその日の彼女の服装は、夏だったためワンピースだったのですが、
肩ひもも細く、彼女が動くたびにブラ紐がチラチラと見えてしまう状況で、
私はそれを見てはドキドキしてしまいました。

兄の彼女は細身でスタイルは良いのですが、胸はそんなに大きくなく、
今思い返してみればBカップくらいの大きさだったと思います。

それでも細身だった彼女が当時ワンピースを着用していて、身体のラインがはっきりわかる状況だったので、
体育の授業中に女子のTシャツ姿を凝視していたように、兄の彼女の身体もじっくり見てしまっており、
胸の膨らみが目に入って、どうしてもおっぱいを直に見てみたくなってしまったのです。

その日のこと、私にとってはとても好都合なことがありました。

兄も彼女も、そして私の両親もお酒を一緒に飲んでいたのですが、
酔って気持ちが大きくなった両親が

「どうせなら今日は遅いし、泊まっていきなさい」
と兄の彼女を家に泊めるように取り計らってくれたのです。

もちろん、これまでも何度も幼馴染として遊びに来ているし、
親同士が顔なじみであるため、あっさりと彼女が家に泊まることはOKが出て、決まりました。

流石に兄の部屋に一緒には泊められないとのことで、
客間に布団を敷いて彼女はそこに寝泊りすることになりました。

寝る前に彼女がお風呂に入ろうとしたため、私はこの時をチャンスと思い、
脱衣所に入った彼女の後をつけて引き戸である脱衣所の扉を片目だけで覗けるくらい、
大体1センチ程度の隙間をこっそり開けて、彼女がお風呂に入る前に服を脱ぐところを覗き見しました。

彼女は未だ慣れないお酒を親にどんどん勧められて酔っ払ったのか、
注意散漫で全く私が覗き見していることに気付かない様子で、ワンピースの肩ひもをずらし、
スルっと足元にワンピースを脱ぎ落としました。

彼女の身体はとても細く、モデルをしていてもおかしくないようなきれいなスタイルでした。

パンツもブラも真っ白のもので、兄とのエッチな事を考えていたのか、
レースがあしらわれ、両サイドを紐で縛った形のパンツを履いていたのを覚えています。

ゆっくりと背中に手をやり、ブラのホックを外し、肩からブラ紐を下した後、
彼女は脱衣所に置いてあるかごの中にブラを入れました。

彼女のおっぱいは予想通り大きくはないものの、ハリがあり、
おっぱいの真ん中にはピンク色の小さな乳首が二つ、はっきりと見えました。

続いて彼女はパンツの紐を引っ張り、するすると片側の紐が解くと、パンツは足元に落ちました。

陰毛が生えた女の人の身体をまじまじと見ながら、
授業で習った大人の女性の身体つきについて思い出しつつ、扉越しにとても興奮している自分がいました。

流石にこの場所に長居していては、トイレが近くにあるため、
両親や兄がトイレのためにここにきてしまう危険があると思い、自分の部屋に戻ることにしました。

兄の彼女の裸体を思い出しながら、当時は何度も自慰行為に更けていた記憶があります。

おねえちゃんといっしょ ~夜のお勉強タイム~

コメント

タイトルとURLをコピーしました