精通前なのにプールの授業の着替えで女子小学生の裸を見まくる6年男子

パンツ泥棒たちとスク水マーメイドプールで出会ったおねえさんとエッチな関係になっちゃうお話【感謝御礼100¥】現役女子高生水泳部のコーチで、毎日スク水巨乳達と生ハメして孕ませた話パンツ泥棒とスク水マーメイド

 

それは僕がまだ小学校6年生の時です。
僕は、他の人よりも性に関する知識がほとんどありませんでした。
というのも、自分の体にはまだ何も変化がなく、保健体育の授業では、5年、6年生になると声変わりや、陰毛が生えてきたりするものだということを学んではいたものの、あまりにも自分には何の変化もなく関係ないものだと考えていました。
それが原因で周りよりも性に関して興味が薄かったのかもしれません。

ただ、それは小学生5年生ころまででした。
というのも、6年生にもなると、嫌でも目に付くものがあります。
それは男子よりもはっきりと、外見として目の当たりにするものです。
そうです。
女子のおっぱいです。

大きくなってくる人も多くなり、パッと見るだけでわかるようになってきます。
自分たちの小学校にはその中でも、飛びぬけて発育の良い女子がいました。
そういった発育途中とはいえ大きなおっぱいを毎日目の当たりにしていると、自分の中でもそれがどうなっているのかということに興味を持ち始めると同時に、そうなってしまった男子の性に関する興味はもう止まらなくなります。

ある日僕は、友達の男の子から、お前は、オナニーをしたことがあるのか?と言われました。
僕は性に関する知識として思春期男子がするものとして、名前は知っていましたが、どういったものかはわかりませんでした。
そのため、わからない、と答えると、
じゃあ家に帰ったら、二つの事を調べてみるように言われました。
『男子 オナニー仕方』という言葉と『セックス 動画』という言葉です。

そして家に帰り、その子に言われた通り、だれもいない時と夜の皆が寝静まったころに調べました。
そうすると、自分のペニスを上下にするものなのか?ということを知りました。
そして二つ目を調べると、女性の裸体がたくさん出てきて、今までに見たことのない光景と、声を聴いてしまいました。
その時、ふと我に返ると自分のペニスが熱くなっていて、なにか違和感を覚えました。

しかしその時は、オナニーというものはそうなったらするのだということをはっきりと理解することができていなかったので、違和感のみが残りました。
しかし、そこでふと思ったことは、じゃあ自分のクラスの女子もあんな体をしているのかという興味を持ちました。
そして自分の中で、どうしたら見ることができるのかということを必死に考えました。

その時は夏で僕の小学校にはプールの授業がありました。
そのうえ、更衣室が体育館にしかなくみんな行くのが面倒だということで、男女お互いに着替えているときは反対を向いてお互いの方をみないという暗黙のルールの上で着替えていました。
僕はもうそこしかないと考えていました。

僕が考えた方法は2つあります。
1つは教室に一台備え付けになっているテレビに反射させてみる方法。
2つ目は、教室で着替える女子をその日だけ窓側に上手く誘導して、目の前にある違う棟の向かいの教室から見ることです。

そして先に機会が訪れたのは2つ目の方でした。
前の授業が男女に分かれてやるもので女子が教室の窓側に行きました。
そしてそのまま次のプールのための着替えを行うように、だれよりも乗り気なふりをして女子が元の位置に戻る前に着替えを始めました。
そして誰よりも早く着替え終わると一目散にその教室に向かいました。
そして、恐る恐るさっきまでいた教室を見ると、カーテンと窓の間にに隠れて教室にいる男子からは見えないようにしているつもりでいるようでしたが、こちらからは丸見えの状態で着替えている2人の女子が見えました。
そして見えないようにカーテンに隠れたから安心しきっているのか、何の躊躇もなく脱ぎ始めました。上着を脱ぎ、さらにキャミソールを脱いでいきました。

ひとりの女子はまだオッパイが小さかったためか、キャミソールの下には何もつけておらず、
乳首周辺だけが軽く盛り上がった程度のかわいらしいオッパイが顔を出しました。

もう一人の女子はキャミソールの下にはブラジャーを着けていましたが、何のためらいもなくブラジャーも脱いでいきました。

初覗きで二人の女子の乳首を見ることができるという幸運に見舞われ、
僕のペニスは八切れ層の勃起して先っぽがヌルヌルと濡れるほどに興奮してしまったのです。

その後オッパイ丸出しの二人は下の方に手をかけパンツを脱いでいるようでしたが、残念ながら下は見えませんでした。
しかし、長時間にわたり、二人の女子の乳首を見続けることができました。

しかしここまでくると男子の興味は止まることを知りません。
そして、次のプールの授業の時はもっとたくさんのオッパイが見たい、そしてちゃんと下まで見たいとおもうようになり、一つ目の方法を試す時が来ました。

そしてその時がついに訪れ、着替え始めて女子がこっち見んなよーといっていい、着替えに集中し始めたころ、背の高い男子に隠れるようにしてテレビの反射を見るとそこには、女子の裸体があらわになっていました。
もうガン見するしかありませんでした。

そして最初に目に入ってきたのは、やっぱりおっぱい。たくさんのおっぱいがそこには映っており、膨らみ始めたおっぱい、まだまだぺったんこのおっぱい…いろんな人のおっぱいを見ることができ、前回は遠目でしか見ることができなかった、乳首まではっきりと見ることができました。

オッパイだけではなく今度は下も見ることができました。
パンツを脱ぐときにアソコの部分もしっかりとみることができました。

オッパイ丸出しの状態で次々とパンツを脱いでいく女子、
その中にいつも隣の席に座る一番発育の進んでいるであろう女の子の裸もありました。
エッチなことに興味を持ち始めたころから、興味を持ち、意識し始め、ついには見てみたいとまで思っていたその子のおっぱい。
さらにその子は他の子が何も生えていないのに対し、陰毛がかなり生えていました。
びっくりした記憶は今でも覚えています。

そして、そんなことがあってからは味を占め、いつもテレビの反射ばかりをみて自分のペニスが熱くなるのを感じていました。

その夏のうちにクラスのかわいい女子すべてのの乳首とアソコを見ることができたのです。

それと同じころ、友達の男の子からオナニーはえっろいビデオを見ながら熱く、大きくなったペニスを上下するやつなんだぞ。
気持ちいいぞ。
ということも教えてもらったのですが、もう自分にAVなんて必要ありませんでした。
女子たちの裸を家で思い出すだけで、すぐにでもイキそうになってしまうのです。

家では女子たちの裸を思い出し、一生懸命ペニスを慣れない手つきで上下させていました。
どうしたらいいのか、どうしたら気持ちいいのかはわからなかったのですが、まだまだサイズも小さく、すっぽり皮をかぶった自分のペニスの皮を一生懸命上下に動かしていました。

それからはもう止まりません、毎日だれもいない時間や、トイレに入るたびにいつもしていたため、オナニーのテクニックもすぐに向上していきました。。
まだ精通というものはその時は来ていなかったのですが、毎日想像しては熱くさせ、上下に動かし快感を得ていました。

そして、裸を見るだけだはなく、プールの授業では女子たちの、スクール水着がおしりに食い込むのを見て、さらに、それを家で思い出しオナニーのネタにしていました。
そして、動画でみた、声なども思い出して、この子ならどんな声を…などとどんどん妄想はエスカレートしていきました。

中学になると精通を迎え、ペニスもだいぶ大きくなりましたが、小学生時代の着替えの事を思い出してオナニーすると
いつもより大量の精液を吐き出してしまうのでした。

 

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