女湯で「坊やはエロっ子だね」とからかわれる男子小学生

もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったら女湯でおばさん達に銭湯に来るお姉さんはみ~んなどスケベ!~番台くんのHなお仕事~混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい射精させてもらう話おねえちゃんといっしょ ~夜のお勉強タイム~

初めてのオナニー体験と言えるのは小学生1年の時でした。 休み時間に学校の登り棒を登っていると少しづつ変な何とも言えない気分が押し寄せて来て絶頂に達してしまいました。 その時はそれがオナニーだとは分からなかったのですが何やら背徳感に溢れる不思議な感覚に溺れてしまいました。

股間を思い切り開いて登るとより快感に至るのが早くなる等の技術開発に勤しみました。 家にいてもあの快感を求めて公園の登り棒まで足を運んだのを思い出します。

ただわざわざ公園まで行くのも面倒ですし、家で急にあの感覚を味わいたくなることもあったので、
壁や布団や床に押し付けるようになりました。そして一番気持ちよく、またやりやすい床(畳)に押し付けるやり方に落ち着いたのです。

ここから先はあまり記憶にないのですが、1年生の終わりころにはすでに女性の裸をイメージしながら床にグリグリと押し付けていたと思います。

たださすがに低学年ですので、実際の女性の裸の写真やエッチなビデオなどを見ながらすることはできず、悶々とした日々を送っていたのです。

そんな時、小2のゴールデンウィークか夏休みころだと記憶しているのですが、親戚のうちに遊びに行くことになりました。

泊まる人数が多いために、その家の風呂だけでは時間がかかるという事で、近所の銭湯に行くことになりました。

男性陣はお酒を飲んでおりもっと後で風呂に入るとのことでしたので、私は家族と一緒に女湯の方に入りました。

最初はエッチな気持ちよりも、女湯に入るなんて恥ずかしいという気持ちがとても強かったのですが、
脱衣所に入った瞬間にその気持ちは吹っ飛びました。

入るなり全裸で股間だけを手拭いで隠しただけの若い女性の姿が目に入ってきたのです。

私が入ってきたのは見えたと思うのですが、まったく気にしない様子で脱衣所を歩いて、自分の衣服のしまってある脱衣カゴ(当時はロッカーではありませんでした)のところに行き、特に隠す様子もなく体をふき始めました。

私がまだ小さい子供だったとはいえそこまで全く躊躇しないのかという感じで興奮したというのはありました。 普通ならもっと恥ずかしがると思っていただけに想像していたのとは違って普通に裸になっていたのがすごく興奮でした。

当時は町の銭湯でも若い女性の利用者が結構多く、風呂の方にも若い女性が何人かいたので、私は初めての銭湯ではしゃいでいる振りをして、洗い場をぐるりと一周しました。

体を洗っている女性の裸を横から見たり、鏡に映る裸を眺め、女湯にいた若い女性を一通り見ると、勃起した股間をタオルで隠しながら自分も洗い場に座って体を洗いました。

さすがに女性の近くには座れなかったのですが、首をきょろきょろとさせながら、遠くにいる若い女性を盗み見ました。

体を洗い終わると、私は湯船に入ったのですが、一緒に来た家族たちはまだ体や頭を洗っています。
すると一人の女性、先ほど私が裸を盗み見た一人、が湯船の方にやってきました。

そして私の近くに来ると湯船の縁に腰かけました。
特に体を隠すこともしていないので、おっぱいは丸見え、股間は足を閉じているので見えませんが目の前に全裸の女性がいる状態でした。
その女性は

「坊やはエロっ子だね」

と私に話しかけてきました。
私が裸を見て興奮していたのがばれていたようです。
私は怒られると思い、下を向いてビクビクしていましたが、同士も我慢できずに目の前の裸をちらちらとみてしまいました。

その時女性の表情も見えたのですが、怒っているという感じではなく、軽く笑っていて、こちらの様子をうかがっているようでした。

私は恐怖と興奮でしゃべることができず、基本下を向きながらちらちらとオッパイを見ることしかできなかったのですが、そんな私に女性が

「さっきから大きくなってるけど、大丈夫?」

と追い打ちをかけてきました。
私は心底怖くなって、軽く震えてしまったのですが、女性がさらに、
「大丈夫なの?」

と聞いてきます。完全に固まった私が無言で下を向いていると、女性はどこかに行ってしまいました。
正直その言葉のせいで興奮は冷めてしまったのですが、銭湯から帰ってからが大変です。

恐怖も薄れ、思い出されるのは女性の裸、
そして先ほどは怖かった女性の「エロっ子」「大丈夫?」という言葉にも興奮してしまいました。

先ほどの女性は、私が裸を見て興奮し、そして後でオナニー(当時はオナニーという言葉は知りませんでしたが)をすることまで見抜いていたのです。

とても恥ずかしいという気持ちとは裏腹に、なぜかとても興奮してしまい。

みんなが寝静まった(その時は人数が多いので、広めの部屋にまとまって寝ていました)後に、布団の中で押し付けオナニーをしてしまいました。

先ほど見た女性たちのおっぱいを揉みたいという妄想はもちろん、
話しかけてきた女性だけでなく、脱衣所の女性や、おっぱいを盗み見た女性たちに囲まれながら、
「エロっ子」「大丈夫?」などとからかわれながら、今のオナニー姿を見られているという妄想をしてしまったのです。

このような妄想をしながら、布団の中で絶頂を迎えたのですが、まだ精通前だったので処理する必要もなく、
イった後はそのまま眠りにつきました。

こうして4年生になり男湯に入るようになるまで、親戚の家に泊まりに行った時は女湯で裸を見るという事を楽しみにするようになってしまったのです。

 

続きはコチラから熱き胸に接吻を・・・ あいだもも

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