精通後の男子小学生が、女湯の湯船で女性に密着されるお話  小学生時代のオナニー体験

もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったら女湯でおばさん達に銭湯に来るお姉さんはみ~んなどスケベ!~番台くんのHなお仕事~混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい射精させてもらう話おねえちゃんといっしょ ~夜のお勉強タイム~

僕の初絶頂は小学校6年生の時でした。
夏、布団に入りうとうととしている時に、夢精に近い感じで気持ちよくなってしまい、自然に射精してしまいした。

それからは、その時の気持ちよさを再び味わいたい一心で、そのときどんなことを考えていたかを思い出しながら、浮遊感の伴うオナニーを子供心に追及し始めたのですが、
それはすなわち、女性の裸を追及することと同義語でした。

表向きはおとなしい、目上の人の言うことを聞くいい子に見えたと思いますが内心では、エッチなことばかり夢想するスケベな子供だったと思います。

子供のころの嗜好は死ぬまで、そう簡単には変わらないと言いますが、女性の好みもその通りで、僕は子供のころからどちらかというと大人の女性が好きでした。

大人の女性と言っても、小学生時代の僕にとってはきれいなお姉さんのことです。

きれいなお姉さんの裸が見たい、いつもそのことばかり考えていたように思います。

新学期のクラス替えの時、こんなことがありました。

小学校からの帰り道は大抵同じですが、新しく出来た友達の家に寄るのでいつもと違うルートにしたことがあったんです。その途中のことでしたが、ベランダの突き出たお宅の下を通ると、洗濯物を干していた若いお姉さんのスカートの中が丸見え状態。

その時感じた胸騒ぎはすぐ、股間に直結しました。さすがに先走り汁が出るほどではありませんでしたが、すらりと伸びた脚に白くきれいな肌、若い女性らしい純白のパンティが作り出す世界は、その時の僕のすべてでした。

友達とは足早に別れて、家に帰ってオナニーに励んだことは言うまでもありません。きれいなお姉さんを思い出してするオナニーは、夢でも見ているような気持ち良さでした。

その友達とはその後、それほど親しくなることもなかったので、下校も一緒にはなりませんでしたが、そのルートを辿ることがしばらく、僕の日課になりました。

しかし、残念なことに、一月ほどベランダの突き出たお宅の下を通りはしても、何度もおかずにさせてもらったお姉さんをベランダで見かけることはなかったのです。

ところが、僥倖は思わぬかたちで訪れました。

ちょうどそのころ、僕の家が建て替えをすることになり、およそ5か月に及ぶ建て替え期間中、近所のアパートに間借りをすることになったのですが、そのアパートには内風呂が付いていなかったため、僕たち家族は銭湯に通うことになったんです。

ちなみに僕の家族は両親と3人の兄弟でしたが、兄弟は姉と妹で、男は僕だけです。父親はいつも帰りが遅いこともあり、地元でも行きつけない銭湯に小学生の僕が一人で通うことには、ためらいがありました。

また、僕は性格はどちらかといえばおとなしく内気で、初対面の人にはなかなかなじめないこともあって、銭湯は家族と女湯に行くことが自然な流れでした。

その銭湯でびっくりするようなことが起きました。

姉と妹が熱中しているテレビドラマが終わる午後9時少し前、お風呂の道具を持って家族で銭湯に向かうことが新しい日課になっていたのですが、なんとそのお風呂屋さんに、下校ルートを変えてまでパンモロを見たかった、ベランダの突き出たお宅のお姉さんが通っていたんです!

パンモロどころか、全裸が見れる事態に、僕の心臓はパクパクを通り越して、ドックンドックンとさながら船にでも揺られているほど激しく脈打ってしまい、あまりの驚きにしばらくは茫然自失の状態でした。

ちなみに、通うことになったのは、アパートから徒歩8分くらいの場所にある銭湯でその店は、昔ながらの権現作りのファサードを持つ風格のあるお風呂屋さんでしたが、古いだけに設備は旧式でした。

そして、このことがお姉さんとの間にちょっとしたハプニングを生むことになります。

僕は熱いお湯がどうしても苦手で、湯船だけでなく、シャワーも熱いと使えません。ところが古い作りの銭湯のシャワーは温度調節が出来ませんから、髪の毛を洗う時だけ、母親が桶にぬるめのお湯をくんで、それを僕の髪の毛にかけてくれるようになったんです。

母親の膝を枕に、僕の下半身は誰もいない隣に向けてM字開脚状態になりました。母親はシャンプーの時はいつも、僕の頭を2回洗ってくれます。これは自宅のお風呂に入る時からの習慣です。

いつものように1回目のシャンプーが終わった時のことでした。ふと空いていた隣の席を見るとそこに、くだんのお姉さんが座っていたのです。

真近に見るお姉さんの裸体に、僕の目はくぎ付けになりました。そうこうしているうち、母親が2回目のシャンプーを開始したため、僕は否応なく目を閉じはしましたが、脳裏からはまばゆく白い美しい裸体が焼き付いて離れません。

シャンプーの間、僕の幼いちんちんはみるみる勃起をして、隣に座るお姉さんに隠すすべもありませんでした。

毎日下校ルートを遠回りにしてまで見たかったお姉さんパンチラでしたが、お姉さんのすべてを見ることが出来る状態は同時に、僕のすべてをお姉さんにさらすことでもあったのです。しかもM字開脚勃起という子供心に恥ずかしい状態で・・・・・・

幸い、私の髪を洗うことに一所懸命な母親に勃起は気付かれませんでしたが、自分の体にシャボンをつけながら洗うお姉さんが一瞬、ニヤッとして僕のおちんちんに目を落としたことを、僕は薄目で見逃しませんでした。

その時の羞恥心は、学校のプールから上がる時に海水パンツが脱げてしまったとき味わったもの以上で、穴があったら入りたいくらいのものでした。

シャンプーが終わると僕は、勃起したオチンチンを隠すために、そそくさと湯船に飛び込みました。

僕が浸かったのは乳白の薬湯です。勃起したおちんちんを見られたくない思いから、透明ではない方のお湯を選んだわけですがほどなく、お姉さんが形のいいバストをプルンプルンさせながら同じく、薬湯に入って来た時は思わず顔が赤らみました。

少し離れてお湯に浸かるお姉さんのうなじの白さ、肩にお湯をかける仕草の色っぽさを今でも思い出すことが出来ます。
そして、お湯の水面の上にバストが顔を出していたため、横目で何度も見てしまい、勃起は全く収まりませんでした。

そしてお姉さんが僕より先にお湯を出る時、僕の方に体を寄せて来て、一瞬だけ肩が触れ合いました。
そして僕の耳元に

「見てたでしょ」

と色っぽくささやいたのでした。

その時の声と、肩の柔らかな感触を僕は、成人するまで忘れませんでした。

その後湯船に入ったまま、帰っていくお姉さんの均整の取れたきれいな後ろ姿に見とれていると、姉と妹も湯船に入って来て瞬間、我に返りました。

今考えると、勃起に気づいた時から、幼い僕をからかってやろうと、
技とバストを隠さずに湯船に入ってきたのだと思います。

憧れともいえる大人の女性の全裸を見て、言葉では形容できない甘美な気持ちに浸る僕は、家族より先にお風呂を出て一目散、誰もいないアパートに戻って、オナニーを開始しました。

僕のオナニーの仕方は少し変わっていて、おちんちんを床にこすりつけて刺激を与えることです。床は硬いほどベストで、当時間借りしていたアパートのフローリングは、その後の僕のオナニーのやり方を決定したといえるほど、十分な刺激を与えてくれました。

ただ、さすがにおちんちんを露出してフローリングに押し当てるのではなく、パンツの中にタオルを入れるのが常でした。

こうすることでパンツを汚さなくて済むのと、タオルの感触がおちんちんには気持がよいので、その日は何回も新しいタオルを下ろして、女神にすら思えたお姉さんの美しい裸体を、特に形の良いバストを思い起こしてはオナニーしました。

 

 

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