男湯に入ってきた女子小学生を見て欲情し、精通前オナニーする小3男子

もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったら女湯でおばさん達に銭湯に来るお姉さんはみ~んなどスケベ!~番台くんのHなお仕事~混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい射精させてもらう話おねえちゃんといっしょ ~夜のお勉強タイム~

おちんちんを擦ると気持ちいい!

そのことを覚えたのはいつでしょうか。
当時、小学校3年生だった私は、まだおちんちんに毛も生えておらず、皮も被ったままでしたが、おちんちんを擦ると妙にくすぐったいような、でも気持ちいような、そんな快感を覚えてしまい、毎日寝る前には布団の中でおちんちんを触ることが日課になっていました。

まだオナニーという言葉も覚える前だったと思います。
おちんちんを弄って気持ちよくはなっていたものの、イクまでは経験しておりませんでした。

私は東京から、電車で一時間ほどの距離にある地方都市で生まれ育ちました。
その頃はまだ今とは違い、学校の裏にある田んぼや、畦道にエロ本が落ちていることもありましたので、周りに人がいない時には、一ページ一ページ丁寧にめくり、食い入るように目て記憶に留めておきました。夜のおかずに思い出せるよう、必死になっていたことを覚えています。

また、学校ではちょうどスカートめくりが流行している時期でもありました。
私はクラスの中では大人しく、目立たない存在だったので、率先して参加することもできませんでしたが、横目で怒っている女子の顔と、捲れたスカートから見えるパンツのギャップに密かな興奮を覚えてこっそりとおちんちんを硬くしていたりもしました。

「今日は帰ったら〇〇ちゃんのパンツでおちんちんを擦るんだ」

決して性の知識は高くなかったと思いますが、当時の私はそんなふうに女性に対して強い興味を覚えており、ほんの些細なことでもおちんちんを硬くしていました。しかし、周りの友達や家族にはバレないように、表情はあくまで平静を装って興味ないような素振りをしていました。

そんなある日のこと、家のお風呂の調子が悪くなり、しばらく銭湯に行くように親から言われました。
大きいお風呂に入れることと、お風呂上がりにジュースを買ってもいいと言われて、喜んだ私は家から徒歩10分ほどの距離にある銭湯に向かいました。

その銭湯は昔ながらの作りとなっており、表の暖簾をくぐったら靴を脱ぎ、右が男湯、左が女湯というふうに分かれていました。扉を開けて中に入ると男湯と女湯の仕切り壁があり、間の番頭台に座っている番頭さんに入浴料を支払うようなシステムになっています。

「この番頭さんはいつでも女の人の裸を見られていいな。僕も一回だけでもいいから座らせてくれないかな」

銭湯に行くといつも同じ感想を持つものです笑

 

 

「あれ?今日は〇〇くんも?」

ふと名前を呼ばれて振り返ると、そこには同じクラスの女の子がいました。

「う、うん」

その子はクラスではムードメーカーとして、誰からも好かれている子でした。
一人でいることが多かった私とはあまり話しをしたことがありませんでしたが、屈託なく話しかけてくれました。

「月に何度かは通っていること」「今日はお父さんと一緒」など、色々話しながら急に服を脱ぎだしたので私はビックリして体が固まってしまいました。

その子は特に気にする様子もなくそのまま全裸になり、「また後でねー」と小さいタオルを持って浴室に向かって行ってしまいました。

まだ膨らんでいないぺったんこな胸と、後ろ姿の小さなお尻が印象に残っています。

しばらく放心していましたが、クラスメイトの裸を見れるチャンスだと気を取り直して、後を追うようにそそくさと服を脱ぎ、浴室に向かいました。

頭を洗う時は鏡ごしの向かいに座ることができました。湯気であまり見えませんでしたが、女の子のツルツルのアソコを初めて目の前で見ることができました。その後も、いつもより長く湯船に浸かっていたりして隅々まで目に焼き付けるようにしていました。

本当はおっぱいやお尻に触ってみたかったのですが、怒られたり、クラス中に噂が広まったりするかもしれなかったので諦めることにしました。

その日の夜のことは今でも鮮明に思い出すことができます。
少しのぼせていたかもしれませんが、帰り道の間中、ずっとおちんちんが硬くなりっぱなしで、半ズボンからはみ出ちゃうんじゃないかと心配しながら帰っていたほどです。

両親へのおやすみの挨拶もそこそこに、布団に潜り込んでズボンを脱ぐと、おちんちんははちきれんばかりに大きくなっていました。

いつもは皮に隠れているおちんちんの先っぽが、ピンク色の頭を出してきています。
興奮による刺激を求めいた私は皮を剥いてみることにしました。

ゆっくりゆっくり頭が出てくるたびに空気が当たる感触がします。
それから、おちんちんが締め付けられるような苦しいような違和感を感じますが、手を止めることはできませんでした。

頭の中は女の子の裸でいっぱいになり、触った時の肌の感触を想像しながらおちんちんを触り続けます。
そうしているうちに、私は初めての絶頂感を味わうことができました。

頭に電気が走ったような、一瞬、体のどこかがおかしくなったような感じがしました。
射精こそしませんでしたが、これが初めてイクという感覚でした。

その日はそのまま眠ってしまったようで、気がつくとおちんちんを出したまま朝を迎えていました。

この出来事以来、両親にせがみんで何度か銭湯に足を運びましたが、クラスメイトに会うことはありませんでした。
しかし、オナニーをする回数は次第に増えていき、日に二、三度することも当たり前になっていってしまいました笑

 

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