大好きな星座の本で精通前オナニーしてしまった、幼き日の思い出  精通前のオナニー体験

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小学2年生頃からオナニーをはじめていた私ですが、小学3年生の時の、とある本での行為が今でも忘れられません。

当時、私は星や宇宙といった天体関連のことに興味のある子供で、
本屋でみつけた「宇宙と星のふしぎ」という天文学百科を母親にねだり、買ってもらいました。

星座の成り立ちや、それにまつわる神話などが詳しく載っている本で、
子供向けにしてはなかなか充実した内容だったので、私は一ページずつ、じっくりと読み込んでいきました。

神話をわかりやすく解説するため、それぞれの物語にふさわしい挿絵が書かれていたのですが、
中には、カシオペア座のカシオペア王妃など、
上半身が裸の絵なども載っていました。神話の登場人物なのでそれも普通なのですが、

当時の初心な私にとってはそれだけでもドキリとし、なんだか落ち着かないような気持で読み進めていましたが、
また別の一つの挿絵を目にした瞬間、ページをめくる手が止まってしまいました。

そこに描かれていたのは、アンドロメダ座の神話についてでした。
鎖でつながれた、一人の美しい女性。書かれた文章を読むと、
その女性は王女アンドロメダで、人々を困らせる怪物を鎮めるため、生贄として岩場につながれているとのことでした。

その物憂げな表情にも惹かれましたが、それよりも私の目を引いたのは、
自由を奪われた彼女の、一糸まとわぬ露わな上半身でした。アンドロメダ王女は裸で拘束されていたのです。

突然目の当たりにした女性の乳房から、私は目が離せなくなりました。
星座の成り立ちを一生懸命学んでいたはずの幼い私は、
そのページに出会った瞬間、突然自分の内部で違う人格が生まれ出てしまったようにも感じました。

アンドロメダ王女の伏し目がちの切ない表情と、形の良い胸の膨らみを眺めているうちに、
だんだんと自分の中の熱い感情が勢いを増してきました。彼女の胸は小ぶりで、
胸の先端の突起がつんと上を向いていました。身動きのできない王女の、無防備な乳首……

大好きな星座の本でオナニーをするという罪悪感による葛藤がありましたが、もう我慢の限界でした。
私はちょうどうつぶせの状態で本を広げて読んでいたため、
そのまま、衝動をぶつけるように床へ下半身をこすりつけてみました。

圧力のかかったペニスが刺激され、じんわりと気持ちよさが広がりました。
もう一度本に目を戻し、鎖につながれた王女を眺めます。上向きの乳首を見たことで、ペニスに覚える快感が明確に増しました。

まだ、強い刺激には慣れてはいない未熟なペニスが、パンツの中でピクピクと脈打っていました。
私は、普段はやわらかくしんなりとしている小さな自分の局部が、熱さをと敏感さを増したことで、
得体のしれない生き物のようであるかのように感じました。

じわじわと押し寄せる快感を更に求めて、私は床でペニスを擦り続けました。
小刻みに前後へ動かすことで、だんだんとどうしようもないような気持ちよさになってきます。
顔が熱く、口は自然に開き、ハァハァと息が上がりました。
完全にいやらしい目でアンドロメダ王女を見つめつつ、腰を動かします。

この形の良い乳房の手触りはどんなだろう……
やわらかく、それでいて張りがあって……この小さな乳首を指先で弄んだら、王女も快感でいやらしい声をあげるだろうか……

想像が進むにつれ、私のペニスも熱を増します。
ただでさえ繊細で感じやすいそれは、私の興奮と、圧力的な刺激とで、もはや限界が近くなっていました。

いよいよタガの外れた私は、妄想の中で思いっきり王女のおっぱいをもてあそびました。
両手で王女のなめらかな乳房を揉みたいだけ揉みしだくと、
彼女から甘い吐息がもれ……無防備な乳首を口に含み、舌先で存分に転がした挙句、音を立てながら吸いまくる……

興奮が頂点に達した私は、息を荒げながら腰を強く振り、
そのまま波のように押し寄せる快感へ身を任せて、絶頂へと達しました。

着衣のままでうつぶせオナニーしてしまったので、パンツの中を確認してみると、
我慢汁でぐちゃぐちゃになった幼い私のペニスは、過度の刺激を受け止めきれなかったかのように、
まだピクピクと脈打っていました。精通前だったので精子は出ませんでしたが、
今から思い返しても、それは射精時と同様の気持ちよさでした。

おっぱいをさらけ出した女性の挿絵を見ながらの妄想オナニーは、
鮮烈なほどに気持ちよく、私はしばらくぼんやりと余韻に浸りました。

 

楽園魔城リピュアリア

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