従姉妹のブラとパンティを盗み精液まみれにする小学生 小学生時代の下着泥棒体験

私がオナニーを覚えたのは小学4年生のころ、ベッドの中で眠りに落ちる前の間に股間を触っていたらいつの間にか射精していたという事がきっかけだった。

事前に本を読んだり、誰かにやり方を教えてもらったわけではなく、最初のうちは完全に自己流で、自然に覚えたのだった。

最初はただ単に股間を射精するまで触っているだけだったが、その後は両手できりもみ的に刺激して射精するようになった。

ただ気持ちいいからやっていただけだったのだが、いつのころからかクラスの女子の裸をイメージしながらするようになった。

しかし妄想だけでは我慢できなくなり、ついには下着泥棒にも手を染めることとなってしまったのだ。

オナニーを覚えた年の夏休みに父方の実家に数日間泊まりに行くことになった。
夏休みに父方の実家に泊まりに行くのは毎年の恒例行事になっていたのだが、今年は父方の実家で暮らす親戚のお姉さんに会えることが性的な意味で楽しみとなった。

親戚のお姉さんは父方のいとこで当時は19歳の専門学生、昔から私のことをとても可愛がってくれていた。

親戚の家ではオナニーもできず、さらに若い女性と一つ屋根の下にいるという事で悶々とした日々を送っていたのだが、ある時にふと庭を見たら洗濯物が干してり、そこには女性用の下着もあった。

その時は干してある下着が、お姉さんの物なのかもしくはほかの女性の物なのかは分からなかったのだが、それを見た瞬間にお姉さんの下着にものすごく興味が湧いてきてしまった。

とは言っても下着を盗んでバレたら嫌だという思いもあったので、どうすればバレないのか必死に考えた。

色々と考えた結果帰る日なら盗ってもバレないんじゃ無いかと思い、最終日の昼間にこっそりと盗むことにした。

また洗濯物から盗むと畳む時にバレると思ったので、彼女の部屋のタンスからこっそりと盗むことにしたのだ。 当日になりタイミングを見計らって彼女の部屋に行き、タンスを物色してお姉さんの下着を探すと、お姉さんの下着がたくさん入っていた。

様々な色の下着があったのですがその中でも水色の下着が1番数が多かったので、これが1番バレづらいだろうと思い水色のブラジャーとショーツを1枚ずつ盗って、残りは元の場所に戻した。
その後は下着は持ってきたリュックサックの底に隠したのですが、帰るまで特にバレるようなことはなかった。

家に帰ると自分の部屋でショーツとブラジャーを布団の上に広げ鑑賞。
すでにはちきれんばかりに勃起している小学生性器を錐もみする。
しかし眺めているだけで我慢できるはずもなく左手でまずはブラジャーを手に取り、匂いを嗅ぐ。
そして裏側のおっぱいに触れている部分を舐める。

その時右手は性器を握っているのだが、まだ錐もみしか知らなかったので、
握ったり離したりするように刺激する。

次はショーツを手に取り裏返して、やはり性器の当たっているあたりを口に含んで、
舌を使って舐めていく。

これをブラジャー、ショーツを代わりばんこに繰り返していく。
ブラを舐めている間はショーツを、ショーツを舐めている間はブラを目で犯しながら、
右手は性器を揉み続けていくと、射精感が高まっていく。

欲望に負けて、ショーツに射精しようとも思ったが、また使いたいし、洗濯などもできないと思ったので、
ティッシュに向けて幼い精液を発射する。

初めての下着を使っての射精は体全体が震え、いつもより精液の量や、ビクビク言っている時間が長かったと思う。

その後はブラジャーとショーツを軽くティッシュで拭って唾液をふき取り、
机の奥深くに隠して、小学生時代何度もオナニーに使うようになる。

唾液が付いているので時折流しで洗ったりしながら、数えきれないほど使い、
慣れてきたころにはブラのカップ部分や、ショーツの股間部分に射精をしたりもした。

下着泥棒のことはお姉さんにも家族にもばれることはなく、ブラとショーツは中学に入ったあたりで、まずいと思い捨ててしまった。コンビニの袋に入れて、コンビニのごみ箱に捨てたと記憶している。

 

続きはコチラから義姉の生下着2 白石ひとみ

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