小学生女子の下着にいたずらした後、着替えを覗きながら射精する小学6年生

パンツ泥棒たちとスク水マーメイドプールで出会ったおねえさんとエッチな関係になっちゃうお話【感謝御礼100¥】現役女子高生水泳部のコーチで、毎日スク水巨乳達と生ハメして孕ませた話パンツ泥棒とスク水マーメイド

小学6年生ともなると、人にもよるでしょうが、私の場合は夢精による精通を迎えており、性に目覚めていましたから、トイレにこもってはしばしばオナニーに励んでいました。
周りの人もそんな感じの人が多く、となりのクラスの誰々のおっぱいが大きいだの、エロいだのと話してはエロガキ同士で盛り上がることが日常でした。
ある日のお昼休み、友達の一人がとなりのクラスのA子のパンツを嗅いで舐めた、という話をしていました。
A子はかなりの美人で、おまけに性格も分け隔てなく人と話すことができる明るい性格だったので、いろいろな男子(私を含む)から好かれていた子でした。
そんな子の!?パンツを!?かいで舐めただって!?

彼はA子のクラスがプールの授業中に、トイレに行くふりをしてA子のクラスの女子の着替え場所である、理科室に忍び込んでことに及んだ……とのことでした。
私は当時、性には目覚めていたものの、目覚めてからそこまで時間が経っていたわけではなく、ちょっとしたエロいことで興奮して勃起してしまうような感じでした。
そんななかで聞いた体験談は、目覚めたてのピュアボーイにはあまりにも刺激的でした。
聞いていた他の友達も似たもの同士だったみたいで、話していた友達も含めて満場一致で勃起していたのでした。
それがおもしろくて、みんな爆笑していましたが、私はA子のパンツが物凄く気になっていました。
どんなパンツなのか、どんなににおいなのか、そしてどんな味がするのか。
気になっては興奮して、我慢汁がドバドバ出ている感触がよくわかりました。
もうどうしようもないので、もう休憩時間が終わりそうでしたが、トイレに向かいオナニーをしてしまいました。

帰宅した後もA子のパンツが気になって、興奮してしまいました。
だめだ、気になってしょうがない。
こうなったら、私もパンツを堪能するしかない!
と心に決めるのでした。
そして、A子のパンツを堪能するための計画を立てることにしました。
私の小学校では、体育の着替えは指定された教室で行うことになっていました。
プールの日も同様で、たまに濡れている教室もありました。
先ほども述べましたが、A子のクラスの女子は理科室で着替えることになってしました。
A子のクラスの体育がある日は把握していました。
だからあの友達のように授業を抜け出せば、A子のパンツを拝むことは可能です。
しかし、あまり長時間はそこにはいられない。
だから、私はA子のクラスの授業が始まるまで仮病で家にいて、その授業中に登校し、理科室に忍び込む……という方法を考えたのでした。
そして、待ちに待った計画実行当日、どうにか理科室に忍び込むことができました。
そこはまさにパラダイスでした。
女子の服がたくさん!もうこの時点で勃起していたのですが、とにかくA子の服を探すことにしました。
私の小学校では服に名札を付けることが義務付けられていたので、簡単に探すことができました。
ついに発見したA子の服。
その服の下には……グレーのパンツがありました。
見つけるや否や鼻に押し付ける私。
女の子のにおいにほんのりと汗においが混ざったにおいがしました。
たまらずクロッチの部分に舌を這わせるましたが、まだ学校ではトイレに行っていなかったのか特に味はしませんでした。
感動する私でしたが、もっといいことを思いつきました。
このまま理科室に居れば着替えをみることができるのではないかと……
とそのとき、ちょうど入り口付近から女子の声が聞こえてきました。
まずい!と思った私はとっさに掃除用具入れに身を隠しました。
そこはA子の服がかなり近い位置にありました。
しばらくすると……女子が戻ってきました。
もちろんその中にA子のすがたもありました。
先ほどまでパンツを堪能していたのでA子を見ただけでもう勃起していました。
そして、A子は近くにやってきて、着替えを始めました。
私は掃除用具入れの隙間からそれを見ていました。
濡れた髪をタオルで包みながら、水着を脱いでいくA子。
程よいふくらみのある胸の先の乳首を見た瞬間、凄まじい衝撃を受けました。
当時、私はエロ本も読んだことがなく、ネットでも見たことがなかった他人の女性の裸が目の前にありました。
興奮のあまり私はズボンの上からもむようにしてオナニーを始めました。
今に至るまでで、一番気持ちがよかったオナニーだったと思います。
A子のおっぱいに着目した後は…股。
A子のおまんこがみたい……
まさにそう祈っていた時、水着が股の下まで脱げオマンコを見た瞬間、そこで私は射精してしまいました。
あまりの快感に私はぐったりして動けなくなってしまいました。
体が動くようになると、もう誰もいませんでした。
夏の掃除用具入れはとても暑かったので、汗まみれでズボンの中は汁まみれ。
あらかじめもってきておいた替えのパンツとズボンに着替えて、満たされた顔で教室に向かいました。
あのときの体験はいまでもおかずになっています。

 

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