女子小学生の下着をあさりながらオナニーする男子小学生

パンツ泥棒たちとスク水マーメイドプールで出会ったおねえさんとエッチな関係になっちゃうお話【感謝御礼100¥】現役女子高生水泳部のコーチで、毎日スク水巨乳達と生ハメして孕ませた話パンツ泥棒とスク水マーメイド

小学4年生の7月。
プールの授業の時のことです。
プールは小学校から500m程離れた場所にあり、みんな、2限目終わりの休み時間中に教室で水着に着替えて、その上から体操服を着て、歩いて離れたプールに集合しなければなりませんでした。

3限目の水泳の授業が始まりました。
みんなプールサイドで体操服を脱いで、水着になりました。
その時僕は初めて、普段見ることの出来ない、いやらしい女子の体の曲線美を見ることができました。

いつもより肌色の面積が多いクラスの可愛い女子達を見ていると、おちんちんが熱くなっていく感じがわかりました。

僕は水着の女子達を見たくて、授業どころではありませんでした。
お腹が痛いと先生に嘘をついて、授業を見学することにしました。
僕はプールサイドで体育座りをして、みんなのいやらしい体を見ることに集中しました。
僕はクラス特に集中して見たのはアヤちゃんです。

アヤちゃんの小さなオッパイの形やツルツルしたおまんこの部分をじっとみていると、おちんちんの先からガマン汁が溢れているのが分かりました。

ちょうどその時、先生から、「あんまり体調悪いなら、保健室に行ってこい」と言われました。
僕はがっかりしながら、ひとりとぼとぼプールから学校まで、暑い中、歩いて帰りました。
玄関を入ると、学校の中は授業中だったので、とても静かでした。
その時僕は、女子更衣室に行けば、みんなの下着がある事に気がつきました。
僕は保健室には行かず、真っ先に女子更衣室に向かいました。
誰かに見られてはいけないと思い、ずっと心臓がバクバクでした。
体育館の横にある、女子更衣室のドアを開けると、棚のあちこちにプールカバンが置いてありました。
僕は片っ端からカバンの名前を確認しました。
クラスの人気者で、ダンスを習っているマナちゃんのカバンがありました。
開けてみると、中には、制服のシャツ、スカート、紺色の靴下、黒のスポーツブラ、白いパンティ、が入っていました。
僕はパンティのにおいを嗅ぎました。
マナちゃんの匂いを強くしたような、いやらしいかおりがしました。
僕はズボンとパンツを下ろし、ビンビンのおちんちんを出して、マナちゃんのパンツを嗅ぎながら、おちんちんを夢中でしごきました。
ガマン汁でぬるぬるでした。
僕はマナちゃんの紺色の靴下におちんちんを入れて、しごきました。
僕は興奮してそのままマナちゃんの靴下の中に大量の精子を出してしまいました。
僕の興奮は収まるはずもなく、その後も色んな女子のパンティにオチンチンをこすりつけました。
僕はいよいよ、クラスのマドンナのアヤちゃんの下着を探すことにしました。
なかなか発見できませんでしたが、ようやく発見しました。
更衣室の隅っこに隠すかのように置いてありました。
僕は、やっぱりアヤちゃんのような可愛い子は、無意識に下着を守ろうとしているのかな、と思いました。
僕はアヤちゃんのカバンに手を掛けました。
心臓がバクバクして、手がぶるぶる震えました。
開けると真っ先に、さっきまでアヤちゃんが着ていた制服のシャツがありました。
僕は夢中で匂いをかぎました。
ワキの部分を思いっきり鼻にこすりつけました。
アヤちゃんの汗のいい匂いがして、興奮で頭がおかしくなりそうでした。
次は靴下を口に入れました。
アヤちゃんの靴下の味を味わいながら全力でおちんちんをしごきました。
興奮しすぎて何度もイキそうになりました。
次は小さめの黒色のスポーツブラが出てきました。
僕はブラジャーに顔を埋めながらおちんちんをしごきました。
そのままカバンの中をまさぐると、アヤちゃんのオレンジ色のパンティが出てきました。
さっきまで履いていたので、少し暖かいです。
僕はパンティを広げました。
僕はアヤちゃんのおまんこが触れていた部分を鼻にこすりつけました。
とてもいやらしい香りがしました。
そしてそのままパンティを口に入れました。
僕はさっき授業で見たアヤちゃんの水着のツルツルおまんこの部分を思い出しながら、「これがアヤちゃんのおまんこの味かぁ」と思いながら、おちんちんをしごきました。
僕はアヤちゃんのもう片方の靴下をおちんちんに被せて、全力でしごきました。
興奮しすぎて、もう理性は吹っ飛んでいました。
気持ちよすぎて、さっきよりもたくさんの精子がアヤちゃんの靴下の中に溢れました。
僕はそのまま、気持ちよさと、興奮の余韻でその場から動けませんでした。
そして、僕は制服達をアヤちゃんのカバンに戻し、心臓がバクバクのまま、アリバイ作りの為に保健室に行きました。
その後、4限目の授業中も僕はずっと興奮が収まりませんでした。
マナちゃんとアヤちゃんは、僕が靴下を精子まみれにしたので、裸足でした。
バレないかとヒヤヒヤしましたが、結局なんとかバレませんでした。

 

 

 

 

 

 

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