女子小学生のブラジャーに射精したオッパイ大好き小6男子 小学生時代の下着泥棒体験

パンツ泥棒たちとスク水マーメイドプールで出会ったおねえさんとエッチな関係になっちゃうお話【感謝御礼100¥】現役女子高生水泳部のコーチで、毎日スク水巨乳達と生ハメして孕ませた話パンツ泥棒とスク水マーメイド


私は、地元の公立幼稚園を卒園した後、小中一貫の私立の学校へ入学しました。

そんな私は、勉強も運動もそこそこの、所謂平均的な少年で、
性格は大人しく、クラスでもあまり目立たない存在でした。

その為クラスの中で私は、「真面目でおとなしそうな男の子」で通っていました。
しかし、実際はそうではありませんでした。

父子家庭で一人っ子として育った私は、昔から女性の体に興味を持っていたのです。

特に小学校6年生頃からの、私のおっぱいへの執着心は同年代の数倍はありました。
私は、徐々に成長し始めていた同級生の女子のおっぱいが気になっていました。

そんな女子達の中に、由美子というとりわけおっぱいの成長が早い子がいました。
当時由美子は、小学校6年生にも関わらずCカップ程はあったと思います。

ただ、私は気の強い由美子とは話をしたことも無く、いつも教室の隅からいやらしい目つきで彼女のおっぱいを追っていました。

体育の時の50メートル走やマラソンの時のオッパイの揺れを目に焼き付けてオナニーをしたり、
毎日自宅の勉強部屋で由美子のおっぱいの事を想像しながらオナニーをしていました。
セックスももちろんしたかったのですが、イク時に想像するのは由美子の大きなオッパイの事でした。

しかし、いつしか私は由美子のおっぱいを想像しながらのオナニーだけでは満足できなくなり、本物の由美子のおっぱいかそれに準ずる何かでオナニーをして射精したいと考えるようになりました。

そしてある日私は、ずっと考えていた作戦を実行に移しました。
その日は、体育でプールの授業がありました。

私はその日、体調が悪いと嘘を言って保健室で寝かせてもらいました。
そして、みんながプールについたであろうころを見計らって、保健室の先生に「トイレに行ってくる」と言ったのです。

勿論行き先はトイレではなく、私がたどり着いたのは着替えの置かれた教室でした。
私は、由美子の席に近づくと、そっとバスタオルの中を見ました。

すると、真っ白なパンツとブラが出てきたのです。
私は、廊下に誰もいないことを確認すると、由美子のブラジャーをさっとポケットに入れて教室を出ました。

そしてダッシュでトイレの個室に行きました。
由美子のブラジャーはまるで大人のものと同じようなカップ付きのものでした。

私は、急いでズボンとパンツを下ろし、由美子の体臭の染みついたブラジャーの香りを楽しみ、彼女の乳首が当たっているであろう部分を舐めまわしながら自身の肉棒をしごきました。

舌を出し、カップの裏側全体を舐め回した後、下の先端で乳首のあるあたりをグリグリとつつき、
今度は乳首が当たっているあたりを口に含んで丹念に舐め回しました。

ただ「早くしないと保健室の先生に怪しまれるし、クラスの子も帰ってきちゃう…」と考えると、心臓の鼓動は早くなりました。

私は最終的に、オチンチンをブラジャーでぐるぐる巻きにしたままオナニーをし、射精してしまいました。
由美子のブラジャーは私の唾液と精液でぐしょぐしょになってしまっていました。
射精後、私は急いでトイレットペーパーでブラについた精子を拭き取り、元の場所に返しました。

授業が終わり、着替えを終えた由美子を恐る恐る見ると、ちょっと違和感を感じているようにも見えましたが少なくとも私が怪しまれることはありませんでした。

ぼくのひみつの夏休み

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