小学生に視線でなぶられ、オナニーに使われ続けた私のおっぱい  小学生に裸を見られちゃいました

パンツ泥棒たちとスク水マーメイドプールで出会ったおねえさんとエッチな関係になっちゃうお話【感謝御礼100¥】現役女子高生水泳部のコーチで、毎日スク水巨乳達と生ハメして孕ませた話パンツ泥棒とスク水マーメイド


はじめて小学生からの性的な視線を感じたのは、4年生のクラスの担任になった初夏のことでした。
それまでは1~2年生の担任をしていたので、特に男子の視線に気を使うこともなく日々を送っていましたが、

初めて4年生の担当になった年のある日、私は新しく買った薄手Vネックの白いニットを着ていきました。

6人ずつで一組になって課外授業用の工作をしている最中、
それぞれのテーブルを回って工作へ対する指示を出していた私は、
ふと、何人かの男子児童たちの様子がなんだか違う雰囲気であるように感じました。
ソワソワとした雰囲気で、上目遣いでこちらを伺い、私がそちらを見るとあからさまに視線を逸らしたり……

最初はわけがわかりませんでしたが、そのうち、逆に目が離せないといった様子でジロジロとこちらを眺めてくる児童がいたので、そこでようやく私は理由に思い当たりました。その子の視線は、間違いなく私の胸元に注がれていたからです。

休憩時間になり、急いで教員用トイレへ駆け込み、鏡で確認してみると……
そのVネックは胸元の開きが大きかったようで、前かがみになってみると、
自分でも驚くほどしっかりと胸の谷間が見えてしまうようなデザインの服だったのです。
新しい服だったことと、前かがみにならない限りは谷間など見えなかったことで、完全に気づいていませんでした。

工作の指示を出すために、机をのぞき込んでいた私の胸元は、
谷間を露出しながら男子児童の顔付近にまで近づいていたのでしょう……。
これが、私が最初に感じた男子児童からの性的な視線でした。
私が近づいた後、挙動不審になっていた児童たちの姿は今でも印象に残っています。

その後、新卒で1~2年生を担当した後、25歳で4年生の担任へと組み替えになった私にとって、
最初の水泳の時間は衝撃的な体験となりました。
当時の私の学校で教諭の水着として指定されたものは、紺の競泳用のピッタリとしたデザインのものでした。

近頃は、太ももの部分までちゃんと布のあるパンツタイプの競泳水着も多いですが、
そうではなく、股部分の切れ込みもハイレグに近いほど鋭利なデザイン。
上からラッシュガード(日焼け防止の長袖水着)を着てもいいか確認しましたが、
児童に使用を許可していないため、教諭も着用不可とのこと……。

更衣室で来てみると、あまりに露出度の高い水着だったので、ビクビクしながらも、
ひとまずジャージで四肢を隠してプールサイドへと向かいました。

ジャージを着ておこなった準備運動や点呼のあたりまでは穏やかだった空気が、
いざプールへ入るという段階になった途端、一変したのを覚えています。

私が水着になるため、上のジャージを脱いだその瞬間、ソワソワとしはじめる男子児童たち……
その時はまだ「見て見ぬふり」のような空気があったのですが、そのうち、お調子者の女子児童が、
プール中に響き渡るんじゃないかと思うほどの大声で

「うわー!先生おっぱい大きいー!みんなみてー!」

と叫んで、からかってきたのです。
当時の私はC~Dカップ程度で、決して特筆するほど胸が大きいわけではありませんでした。
ですが、その女子の叫びで、ほぼすべての児童の視線が一度に私の胸に集中し、
彼女の言葉がきっかけとなり

「胸を見てもいい」

というスイッチが入ってしまったのか、数人がこちらへ集まってきました。
女子が多い中、数人の男子も紛れています。

「すごいねー!」  「おっぱい大きいねー!」

などと口々に言う、あっけらかんとした態度の女子たちに紛れて、
堂々と私の胸を眺めてくる男子3~4人の視線はジットリとしていて、私は少し慄いてしまいました。

普通であれば盗み見ることしかできない私の胸を、
至近距離で見つめることができるチャンス……といわんばかりに、皆、呆けたように口を半開きにしながら、
トロンとした目つきで私の乳房へ視線を一心に注いでいました。

また、他の学年と一緒にプールを使う授業の時もあったのですが、
6年生と同じ時間になったときは、もっとあからさまな視線を感じました。

私がジャージ姿でプールサイドへ行った時点で、反対サイドにいる6年生がチラチラとこちらを意識し始めます。

その後、ジャージを脱ぐ瞬間に数人の熱い視線がからみついてきます。
その次にシャワーを浴びる段階ですが、ある時など、シャワーを浴び終わって振り返ってみると、
プールサイドに整列していた6年生男子(30人ぐらい)が一斉に私の方を眺めていたこともあり、その時は本当に驚きました。

6年生ともなると、4年生とはレベルが違うような熱度の目つきで私を見てくるようになります。
プールの中や外で、私の近くにきたり、すれ違ったりするたびに、
濡れた私の肌と、張り付く水着でより形の強調されたおっぱいへ対し、
今にもしゃぶりついてくるんじゃないかと怯えるほどの、野性的で本能的な視線を投げかけてきます。

一度、プールの中でふざけあった3~4人の男子が近づいてきて、
じゃれあう勢いでこちらへぶつかってきたことがありました。

そのうちの一人が、ぶつかりながら、なぜか二の腕で私の胸のあたりをギュウギュウと押してきて、
その時は、胸元のボリュームを減らすために水着のパッドを取ってしまっていたので、
私の乳首の感覚が、彼の腕に伝わってしまったような気がしました。

その後、彼はプールからあがってどこかへいなくなりましたが、歩き方が挙動不審だったので、
もしかしたら興奮させてしまったのかもしれないと、罪悪感を覚えました。

このような、直接体に触れられるような体験はあまりありませんでしたが、
いやらしい視線にていたぶられるような経験は、プールの授業のたび、ほぼ毎回の経験となっていきました。

その後、出産へ向けて休職するまでの2年間、4~6年生の男子児童100人前後からは、
数え切れないほど、そういった目で見られ続けました。

あの子たちのあまりにも熱っぽい目つきを見るたびに、
私のおっぱいが、彼らの妄想の中でなぶられていたのであろうことを感じました。

私の濡れたバストをふんだんに揉みしだき、顔をうずめ、競泳水着をずらしてその乳首を口に含み、
張りのある乳房を吸いまくりたい……そう私に伝えてきているといっても過言でないような顔つきをしていました。

上気した顔でそんな想像をした彼らは、きっと家に帰ってから、
私のおっぱいを思って、一人で気持ちよくなってしまったであろうと思います。
そして、次の水泳の授業の時に、その行為を思い出しつつ、また私の胸を見て更に興奮する……
その繰り返しだったのでしょう。

水泳の授業がある日は、その日の授業中(特に水泳の後)も、
彼らから視姦に近いような目線を感じることが増えたので、服装も、なるべく体のラインが出ないようなものに変えました。

ですが、水着姿で私の体のラインをみて興奮してしまった児童は、
水泳の時期が終わった後、秋や冬になっても、こちらがどんな服を着ていようが、
日常的にそういった類の視線を送ってくるようになってしまったので、私の努力はあまり意味がなかったように感じました……

何れにせよ、この小学校教諭としての時期は、

「いくら小学生といっても、男は男」

という実感をもたせてくれた、貴重な時期であったように思います。

 

叔母さんと甥っ子のラブラブ孕ませ夏休み

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